昨日のLIVEで魂をどこかに持っていってしまわれたみたい…
今日は胸が苦しすぎて
「困っちゃたな~」って思わず口から出ちゃったら、
「何が困ったの?」と家族にきかれ返答に困ってしまいました。
FTがFTのLIVEが好きになりすぎて、苦しくて、
まだまだ、この生活を辞められそうもなくて(ブログを続ける事も含めてね)、
「本当に私、大丈夫?」
って感じなの。
この気持ちが冷めないうちに、こちらのレポを先に書いちゃうね。
皆もこちらを先に読みたいと思うから。
ただ、今回本当に自分の思いだけ中心のレポになっちゃうから、
読んで気分が悪くなりそうな人は他の方のを読んでね。
あのね、今回お席が良かったので、ホンギくんしか見てないの![]()
ごめんね、花道があったら、他のメンバーどうしても見れなかった、もうホンギくんに釘づけで![]()
それに興奮しすぎて、トーク、あんなに少なかったのによく覚えていないっていう(>_<)
私の席はアリーナ立ち見指定A。
公式HPでは、花道左横、スンジェ側のステージより。
花道にホンギくんが出てきたら、後ろ姿になっちゃうけど、
「ホンギのお尻見れるなんて幸せ
」
とおバカなホンギベン4人。
ところが、入場の列に並ぶ時に図が書いてあったのだけど、Aは花道右側に変わっていたの!
だから、若いプリちゃんとかはスンジェ側に行きたい人が多くてチケット交換して下さいと言っている人もいました。
結局、下の図の青○の所
嬉しい!
私の好きなJongkiが見れる^_^
それに、ホンギくんはステージ向かって右側に来る事が普段多いからね。
ホンギペン3人は大喜びし、ホンジェペンは「ジェジ見えるかな~?」と
立ち見指定って番号がちゃんとあるのに、ブロックごとに並んで早い物順に好きな場所を取るのね。
でも、私達お見送り会の参加券の列に並んで、その後入場の列に並ぶ元気がなく、
Aのエリアも150~160人らしいから、後ろの方でも見えるよねっという事で、
ランチに行ってしまいました(ついでに言うと4人で白ワイン、ボトル1本飲みました
)
それで、13時過ぎに会場に戻ったら、既に130人位並んでいたので、花道の前はもう7列位はぎゅうぎゅうに詰めていたので、Aブロックの後方のプレミアムシートとの境目のフェンス側にスタンバイ。
プレミアムシートとの境目は関係者通路になっていて、Pressのカメラマンさん達が数人。
前の方の人はFTが登場するまで、約6時間たちっぱなし。
途中でトイレに抜けている人も数人いたけれど、ほとんど位置をキープする為に動かなかったのではないかな?
私達は後ろがいなかったので、自由にトイレも行っていました。
途中で、ホンギくん控室を抜けて、ホールにネイルとかつけまとかの展示ブースがあったのだけど、そこをチュッパチャップスを食べながら歩いていたらしいね。
自由人ホンスタ☆
でも待っている時間長くて暇だたのだろうね。
見かけた方うらやまし~
2時30分位からオープニングアクトが始まって、長かったね~
ショーや他のアーティストさんの事はあとで書くので、LIVEの事を先に書いちゃうね。
他のアーティストさんは4曲歌っている人もいたので、じゃあFTは大トリだから5曲歌っちゃう?なんて言っていたけれど、で8時20分過ぎから15分間っていう情報が入ったので15分間だと3曲、多くても4曲だねと事前に覚悟。
でも、時間が延びて8時30分すぎてもまだまだ始まらず。
楽器がセットされて、チューニングを1人のおじさまがやっているのでまた時間がかかるのよ。
ふにさまの所にはマダムがセットされている事を確認。
そうれで、これでようやく始まりそうかなっていう時に、
「FTISLAND!FTISLAND!」のコール。
(エフティアイランド、ではなくてちゃんとエフティアィレンと言ってたよ)
最近、アンコールのこの声揃わないよね。
RUN×3では結局1度も揃わなかった。
ところが、今回揃ったの!(^^)!
黄色いペンラは1階はもちろん、2階、3階にまで輝いていて、
6時間待ち続けたプリの思いが1つに。
でも、それでも始まらなくて結局声は途中でとまっちゃったけどね。
暗がりを左側から登場。
片手を上げて入ってきて、大歓声。
ホンギくんが、お約束の
「Do you know FTISLAND?」
「Do you know primadonna?」
バッチリ、揃って大きな声が会場全体に響いたよ.
「I love you primadonnna」と言ってもらったと思う。
そこで、ホンギくんが何か「行くよ、準備はいい?」みたいな事を日本語か英語で言って(記憶があいまい)、
「イェー」や「Yes!]と返事をして
「TOP SECRET」
今回はショーのコンセプトにあわせてアーティストも曲を選ぶみたいな事が書いてあったので、
きっと1曲目はTOP SECRETにちがいないと、チング達と予想していたので嬉しかったな~
この写真だね、ふにさまマダムもっているでしょ。
ふにさまのズボンの丈は私がいつも気になる、7分丈(^_^;)
1曲目から飛ばす飛ばす。
ホンギくん、花道に出てきて煽りまくり
片方だけジャージの裾をめくっていました。
「TOP SECRET」はホンギくんがプリに結構歌わせる場面が多かった。
「Let me here say カモーン」みたいな感じ
「GOOD JOB!」って褒められた(^^)
今回花道右横で歌う確率がすごい高くて、私達アジュマホンギペン、
ホンギくんと目の合うお値段¥5500で始発に乗ってゲットした赤いパーカー。
無駄ではなかった。
カメラマンがいたからなのか、目の前7メートルくらいの所で止って歌う事が何度もあって、
あの視線の先にはプレスの人の他には私達だと思い込み(実際には後ろにも人がいました(^_^;))
「何度も私達の方を見ながら歌ってくれていたよね♪」
と大興奮(思い込みで幸せになれるので、思い込ませておいてね(^^))
1曲目から燃えた![]()
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そしてご挨拶
ホンギ「僕達は韓国の5人組みバンド、FTISLANDです」
スン「自己紹介は…」
ホンギ「自己紹介はしない、時間がおしてるんだって」
「今日はどんなイベントでしたっけ?」
ここでジェジンくんが何か答えてた。
「今日はきれいひと、うつくしいモデルさんがいっぱいでしょ、
本当に呼んでくれてありがとうございます」
ここまで、流暢な日本語で丁寧に話すホンンギくん。
「時間がおしてる」なんて業界用語まで使うようになっていたのね…とちょっと感心。
「呼んでくれてありがとうございます」
の言い方が「ありがとうごじゃいます」という感じではなく
「ありがとうございます!」ってきっぱり綺麗な日本語だった。
そしてここが萌え所
「では次にもうすぐ発売される新曲を聞いてください」
「お前らはもちろんだよなっ!」
きゃ~「ドSホンギ~
」
私達の心を知り尽くしているホンスタ様![]()
韓国ではオッパなホンギくん。
ドSになるのは日本ならではだと思っているので、
超うれしい~~~
この言葉に萌えた人私だけじゃないよね![]()
では、続きはまたね。






