コミックが陳列されてるときから
表紙とタイトルで惹かれていた
「怪獣8号」

それがアニメ化

そりゃあ楽しみで仕方がなかった

で、いざ放送開始した

Production I.Gが良い仕事してる…ッ

怪獣が吹っ飛ぶエグさ
動き
かっこよすぎ

しかも今回は主人公カフカ
否、8号に沼りそうです
唯一理解者のレノはツン多めの良い奴
に行きそうだけど、
なりたくてなったわけじゃない
カフカの心情を思うとしんどくなる

そこが刺さる

闇る


と、4月に下書きしたままになってたやつ〜

そう、アニメも終わってしまい8号ロス…………




早く次を与えてください



実はまだキングオージャー最終回まで
見ていない

でも我慢できずに行ってきた
ちょっとネタバレ食らったけど、まぁ範囲内

それよかドンブラは1話と映画しか見てないからな…
それでも楽しめた
だってキングもドンブラも死に方がコミカルだし
キングがメインだけどドンブラの良いところ
「縁ができた」
それが深いところが良い
見ていない自分でもわかる

キョウリュウ登場回は抑えてきたから
関係性はわかってただけに
こっちの縁も強くてたまらんかった

いつものごとくストーリー入れずに行ったから
ギラが本当の邪悪な王になってた姿がつらくて
喋り方も目つきも振る舞いもいつものギラじゃない
操られてるのはわかってるんだけど
それでも闇落ちしてるギラは見てるとしんどい

そんなギラに恐怖して従ってたりする
元王様たちがまたしんどい
でもオフ髪ヤンマは良きでした
そしてジェラミーだけはちょっとチャラっぽくて
可愛かったことが救いだったな…

キングとプリンスが共闘してるのエモかった…!
テレビのとき声とガワだけだったから
あーキングは顔出しなしか〜って悲しかったけど
映画はちゃんと!いた!
顔出しキング!ずっと出てくれないと思ってたからな…
でも唯一個人的に惜しいと思ったのが、
ガワ全員整列の並びを
プリンス キング アミィ
にしてエモファミリーにしてほしかったなぁ、なんて
でも、キングとプリンスが二人で
「荒れるぜ〜止めてみな!!!」
は最高だった〜こういうの好物

弥生ちゃんもウッチーも
あ〜この感じ懐かしい〜
と同窓会気分

キョウリュウ見直したくなっちゃう

なんやかんやで、いつものギラに戻り
いつもの王様たちに戻って一安心

やっぱりこの前遠征したとき
渋谷の展示行けばよかったなぁ







名探偵コナン
100万ドルの五稜星

五稜星と書いて「みちしるべ」
相変わらず読めないタイトルつけるけど
これにも意味があるんだよね

というか、この前金ローで放送してた
黒鉄の魚影
見たかわからないで見てたら
やっぱり見てなかった…!
去年はたしか哀ちゃんの映画はみた記憶ある
で、みたつもりだったらしい
で魚影をみて知らんこと、うっすらなこと
ありつつもストーリーは面白かった
そこで初めて見たピンガ
コーンロウ男子がまさか村瀬歩だって
まったく気づかず…すげぇな声優って

魚影をみたことによって
五稜星みたくなったから行ってきたわけだけど
ふわっと情報だけ
平次がついに告る…ッ
という期待を抱きつつ鑑賞

\ネタバレ/










コナンくんの正体を知ってる平次とキッド
三人が息のあった共闘をしてるところを見て
ひとり心ん中ガッツポーズ
共闘大好き
とくに普段ライバルなのに、なのがいい

キッドは空気のようにかっこいいのは安定だったけど
今回は平次がかっこいい
和葉ちゃんを誰よりも一途
新一も快斗もそこは一緒だけど
平次も頑張ったし、それをアシストしようとした
蘭ちゃんもまた良かった
その甲斐もあって告白することできた
本編すっ飛ばして、その告白のとき
さすがに熱いものがこみ上げてきた…
のに!だよね〜っていう終わり方で
平次どんまい

あっ遊佐さん!って、この子誰だっけな…って
なんとなーく覚えるくらいな沖田くんと
終盤出てきた「そこで強い人連れてきた」人が
ツダケンの声をしてて、これは土方さんの末裔…!
と思った瞬間、背合わせの共闘きたー!
エモいんよ、もう

最初からずっと怪しかった川添刑事
でも誰なのかさっぱりわからんまま
正体発覚
まじかよ
いやいや、そもそも工藤優作、新一パパが双子だっていうのも
しれっと衝撃だし、その双子の兄が黒羽快斗パパ…
え?パパいないと思ってたのに生きていた?だよな…
パパが双子なら、そりゃ息子も似る
ってことで、あんな終わり方されたら
次はそこをクローズアップするんでしょ?
じゃなきゃ、もやもやが晴れんので公式様
宜しくお願いします

は〜にしても
アニメ本編みれてないのに
映画よくみれてるな自分…