ライブファンタジー

FAIRY TAIL

マチネ観劇。




FAIRY TAILって海外でも人気があるだけあって、外国人のファンが多かった。と思う。



思ったより早くサンシャイン劇場着いたから、何回行ったか覚えてないくらいのお手洗いに。


そして開場。


画像では見てたけどロビーわりと狭めなのね。あ、そうそう、サンシャイン劇場は初めて!!!


まわりの空気にのまれないようプログラムとバッグのみ購入。あとは、ね、観劇後に....


と、座席は1階6列の下手側。


なかなか近い。


ステージ上に降ろされたスクリーンに「FAIRY TAIL」の文字が揺れていた。


刻々と緊張してきて早々と携帯の電源オフってしまった。チラシみながら待つ。


12時。


幕が上がる。



画面越し、紙面越しでみた、それとは違う生身のナツ、グレイ、ルーシィ、エルザが....!!!もう、それだけで興奮。


想像以上に、しゅーとがナツ仕上げてた。全体のバランス、筋肉、笑い方、怒りの込み上げ方、飛び方、走り方。まんま、目の前にナツがいた。


グレイはグレイで、ほぼほぼ半裸で拝むばかりだし、エルザはやっぱり輪とした姿がほんとかっこいい。ルーシィは自分の命よりも聖霊を大事にしてる熱い心。


みんな、みーんな、FAIRY TAILの世界のそこにいて。






割愛するけど、もうね、最後、仲間を信じて戦うんだぁぁぁあ!!!!ってところのあたりから、ずっと泣きっぱなし。


忘れてた。


泣かされることを。








あーーーーソワレ・千秋楽楽しみ!!!

(当日ブログ書いてた)

ハイパープロジェクション演劇
ハイキュー!!
頂の景色

ライビュ参戦してきた!!!




の前に、同じ映画館でフェス松ライビュもやってたこと知らなくて、たくさんの松クラがいらっしゃって、ちょっとビビった(笑)

最近ほんとライビュに力入れてくれて有りがたい。地方民に優しい。




結局、初演は話で聞いてただけになっちゃったから、初めてのハイステ。


ステージが立体になってて、それをうまく使ってる。というのは知ってたけど、ステージが動くっては聞いてなかった(と思う)から、あれは驚いた。


あと、ペダステ並みにほとんど動きっぱなしで、これは体力使う。あれ?黒ステそんなに試合してない?



キャスト全員バレー普通にうまいし。トスもジャンプもスライディング....ステージ上で試合が始まっていた。



一番好きな影山くんを中心に見ていたけど、まー。原作から飛び出してきたような子で.....スタイル、顔の小ささ、頭の形、動き、喋り、すべてまんまだった。
ほんと、ありがとうございます!!!!!



烏野、青城みんなひとりひとり味があって、田中先輩はより田中先輩だし、大人しくない縁下先輩も良かったし、大地先輩は爽やかだし、ツッキーのふてぶてしさ可愛かったし、ノヤっさんはソイソイソイだし、菅さんの触角忠実だったし、旭先輩の心情の表現最高だったし、山口のそばかすマジそばかすだったし、そして。


日向翔陽。


太陽のような名前を持つ日向。


最強で最高のオトリである日向。


小さな身体で大きく跳べる日向がいるから烏野も翔べる。


そう思わせたハイステ。


もちろん青城あってこそ。


あ。及川さんってか遊馬くんって新人さんなんだね~

あの女性を虜にするオーラを出せるなんて凄い。




終演後の新作発表での歓声と発狂が入り乱れた、あの瞬間。ほんと愛されてるんだなぁ、って思った。









そして、時間差。

ライビュで買えなかったプログラム、アニメイトで販売始めたから買ってきた!



ついでに初演も!(観てない)



影山くんも!!!(つい)




最高に楽しい時間だった。




新作行きたいなぁ....


やっぱり生で感じたい。




AJIN
-衝突-

地元ではもちろん上映してないから隣県まで行ってきた。


第1部「衝動」も劇場でみて興奮。


第2部「衝突」も期待せずにはいられなかった。












まとまらない、ちょっと腐な感想。



テレビアニメだけでは伝わらない、あのIBMサウンドを劇場で聴くとやっぱりゾクゾクした。音もだけどIBMそのものが好き。戦闘シーンなんて鳥肌ですよ。

圭のIBMなんて愛嬌あるし(笑)

いつか中野くんのIBMと共闘してほしい(願望)



だって、この二人さぁ、あんな緊迫したなかで笑いを取ってくるんだもん。自分からしたら、有り難みしかないけども。



じゅんじゅんの演技が悪い(褒め言葉)!
最初、馴染みすぎて気づかなかったくらい中野くんだった。計算高くゲスい圭と違って、バカで真っ直ぐな中野くん。正反対の二人だからこそ、いい化学反応しちゃってる。自分の中だけの話だけど。


素性を隠したい圭にむかって、おもいっきり名前言うとか、もう清々しいほどのバカで可愛い。


あーでも、海斗の囚人服っていっても作業服だけど、こっちはこっちでおいしいし。やっぱり好き。


海斗も中野くんも似た者同士なだけに選べない.....


ま、それは置いといて。




ビルが倒壊していく地響き音、そのビルに立つ佐藤の顔がもう、ほんと憎たらしいほど奮えた。

そんな不気味な佐藤でも、譲れないことが「帽子」ってところが微笑ましい(笑)



なにげにプッって笑えるところを、ぶっこんでくるから油断できない。





アニメでは言ってたセリフがカットされてたり、見たことない...?シーンあったような。まぁ、自分の記憶あてにならんやつ。



そもそもアニメで海斗どうなったんだよ?ってなってたら、劇場版で少年院入ってただけでもビックリしたし。
犯罪者の息子が前科作ったとなると、いくら圭の友達だ、圭を守るって言うたびに、こう....なんだ胸が痛い。


そんな中で同室になった琴吹の存在。







からの、あの終わり方!!!!!




早く3部、アニメ続編みたくなる作り方してくれる!!!!!






あーーーー





面白かった~~~~