血のハロウィン4回目は
永山圭介で。
今回は過去3回と別の映画館で観てきた。
座席の上手と下手を制覇して今日はど真ん中で!
やっぱり真ん中は当たり前だけど見やすい。
でもあまり人がいると良い席とれないけど、
ゆったりと落ち着いて集中できた。
その甲斐もあって公園が映るオープニングタイトル、
ずっとバイクばかり気にしててジャングルジムに場地圭介がいること
気づかんかった…すげぇびっくり(おい)
となると、あそこにバイクを停めてジャングルジムに登り、
これから東卍を抜ける覚悟と決意を抱いてそこにいるのか…
と悟ったら凄くしんどくなって映画がスタートしたね…
序盤の「………東卍の特服着てんの」的な言葉を放つ一虎は、
大好きなマイキーが作った東卍の特服を
創設メンバー以外の奴が着てるの許さなかったんか…って
思うとしんどさ倍増。
真一郎を殴ってしまったあの日の場地の言葉
基本記憶能力低いから何回聞いても覚えられないんだけど
「…地獄までずっと一緒だ」的なこと言ってた。
ってことはやっぱり場地と一虎の絆を感じてしまうわけ…
ぶっ飛んでる行動もピュアの延長。
そう思うとほんと一虎ぁぁぁ…ってなる。
普通の人は場地と千冬なんだろうが、
そこは一虎なんすよ…うん。
しかしあれだな、一虎の耳飾り。
どこで買ったんだろ?音うるさそうだし重そうだし。
でもシルバーアクセで売ってそう。実際に。
今日はこのくらいにしよ。
今日からの入場特典。
場地圭介は場地圭介を引き寄せる。

