東京リベンジャーズ


原作コミックとアニメをあえて見ずに無知識で映画みてきた!!!

前々から気にはなってて原作追えなくてもアニメなら…と思ってたのにみれてなくて、そのタイミングで映画やるって知ったら行くしかない、と。

キャラもストーリーもわからないのに、前売りムビチケの絵柄が個人しかなくて、結局買えなかったんだよ…!知らないのに選べないじゃん!普通そういう初心者向けに集合のあるはずなのにさ〜そこがちょっと残念なとこだった。

まぁ、でも映画は面白かったからヨシッ

ここからはネタバレになるよ!









これを機にアニメ1話をみたんだけど、まず時代設定が違うことに驚いた。原作は中学生で映画は高校生。今の時代に合わせての変更点だったのかな、って。原作12年前、映画10年前で、そんなに社会的には誤差が少ないから小物とか建物とかに違和感はなかった。

原作はこう…風景とか優しい。映画は血マシマシで治安悪いも悪いw 男臭さ満載で自分的には好物。ありがたい。

断片的感想だけど、逮捕された現マイキーの首にドラケンの墨入れてんの何でだ…?って最初思ってたけど、二人の絆が見えてきてもう、しんどいしかなかった。
過去ドラケンが死んだあとマイキーが変わった、と。あ…っ それは、ドラケンのこと、忘れたくない、ずっと一緒にいたい、離れたくない、そんな想いがわかった瞬間、堕ちましたよね。はい。

罠にハメられたと知った瞬間、迷いなくドラケンのもとへ行ったマイキー。
バイクのふかす音だけでマイキーが来たとわかるドラケン。
絶対来ると信じていた。きっとアイツなら。

なんなの。

ドラケンの手術が成功し、一命を取り留めたと知りその場からいなくなったマイキー。「これ、絶対泣いてるじゃん…みんなに見られないようなところで一人泣いてるよ……やっぱりーーーーーー」で、号泣。

もうこのあとの二人が気になってしょうがないので、アニメ見終わったら、原作読みたい。


ずらーっと、書きなぐったところで、いただきます!!!!!


甘味好きマイキー可愛すぎた。