結局、7/31日の株銀の資産はどうなったか? | アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

1989年代のバブル大天井で逃げ遅れ、小泉郵政相場で逃げ遅れ、リーマンショックを経験、アベノミクスの大天井でも逃げ遅れ、2度あることは3度ありました、今回は、不況の中での大天井を期待して逃げ遅れないように読者の皆様とノアの箱舟に乗りたいと思っています。

ズバリ、

 

  株銀の第二ポートフォリオの資産はマイナスから始まり一時的にプラスに転じたが終値で180万円のマイナスで終わりました。

 

  日経平均が2470円上げて、TOPIXも50ポイント上げて何でマイナスになるんや!

 

  値上がり銘柄が2056ありました。

 

  値下がり銘柄は1990ありました。

 

  相場は弱いとは言えません。

 

  今日は個人投資家には辛い1日かもです。

 

  株銀だけかもです。

 

  株銀は今、内需株を仕込んでいます。

 

  特に鉄道株です。

 

  鉄道株の中間値は2000円ぐらいです。

 

  1700円ぐらいの株がいいと思います。

 

  京王電鉄の809.8は買い頃です。

  

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