今年の相場を占います! | アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

1989年代のバブル大天井で逃げ遅れ、小泉郵政相場で逃げ遅れ、リーマンショックを経験、アベノミクスの大天井でも逃げ遅れ、2度あることは3度ありました、今回は、不況の中での大天井を期待して逃げ遅れないように読者の皆様とノアの箱舟に乗りたいと思っています。

ズバリ、

 

  年始から日経平均は10%調整して40000円から36000円まで下がりました。

 

  現在は6%ぐらい戻しています。

 

  TOPIXは既に年始の高値を回復しています。

 

  値がさ株よりも小型株有利な相場展開です。

 

  しかしながら、相場は時間が経てば日経平均もTOPIXに追いつきます。

 

  なので、今後値がさ株が上がるかもです。

 

  株銀は低配当値がさ株を最近売って利確しました。

 

  それでも、高配当の値がさ株は保有しています。(5000円以下の4000円台の値がさ株です。)

 

  日銀の政策金利は7月に上がるいう専門家が多いが日経平均の動き次第では早くなる可能性や遅くなることもあると株銀はうらなっています。

 

  どちらにしても、日経平均が40000円を超えないと金利は上がらないと考えています。

 

  今の行動は余裕資金があれば、出遅れ株や高配当株を仕込むチャンス到来と捉えています。

 

  本日も6個買いました。(100万円ぐらいです。)

 

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