分散投資は何故するんですか? | アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

1989年代のバブル大天井で逃げ遅れ、小泉郵政相場で逃げ遅れ、リーマンショックを経験、アベノミクスの大天井でも逃げ遅れ、2度あることは3度ありました、今回は、不況の中での大天井を期待して逃げ遅れないように読者の皆様とノアの箱舟に乗りたいと思っています。

ズバリ、

 

  危険の分散です。(分散しすぎるとETFを買っているみたいになります。)

 

  1つの会社の集中投資であれば、この会社の業績が芳しくなかったり、究極、倒産すれば大きな損失が出ます。

 

  デイトレーダーのように素早く行動ができない株銀は集中投資ができません。

 

  なので、集中投資の場合は会社を入念に調べる必要があります。(埋もれている好材料を知っているとか)

 

  株銀はめんどくさいからやらないので集中投資はできません。(気まぐれ投資です。)

 

  優待が好きなので、分散投資ならいろんな優待株が買えます。

 

  分散投資はリバランスができる。

 

  このような理由から株銀は分散投資になりました。

 

  兼業投資家には分散投資がいいと思います。(ある程度の資金ができる)

 

  集中投資で短期でお金持ちになるには大きな努力と運と時期が重なることが必要条件です。

 

  才能も必要かもです。

 

  株銀のような凡人は稼いだお金でコツコツ投資で株を買い集めて銘柄を増やす方がいいと思います。

 

  時間をかければどなたでもお金持ちになれると思います。(億トレになれます。30年は覚悟する。)

 

  大暴落で買うことです。(20年に1度のチャンスです。)

 

  日経平均が過去最高になった時がチャンスです。

 

  

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