京都アニメーション放火事件を考えると | アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

1989年代のバブル大天井で逃げ遅れ、小泉郵政相場で逃げ遅れ、リーマンショックを経験、アベノミクスの大天井でも逃げ遅れ、2度あることは3度ありました、今回は、不況の中での大天井を期待して逃げ遅れないように読者の皆様とノアの箱舟に乗りたいと思っています。

ズバリ、

 

  株銀が亡くなった人の遺族なら被告には死刑判決を望みたい。

 

  でも、弁護士は精神的な責任能力はないので、無罪を主張しています。(弁護士の立場からは当然です。)

 

  世間は当然死刑判決が出ると思っています。

 

  遺族の気持ちが癒されるのは被告の反省と罪の償いです。

 

  株銀は第三者なので、被告の死刑判決はしてもすぐには死刑にせずに刑務所で働かせて少しでも遺族の方々の補償にあてるのがいいと思います。

 

 遺族には労災保険から補償が出るみたいですがいちりつではなく年収に応じて決められます。

 

 通り魔殺人の補償のように一人の一律補償を先ずはすべきです、そして上乗せ金額はその後に決めることがいいと思います。

 

 お金で遺族の気持は収まりませんができるだけのことを国はやるべきです。

 

 このようなことを岸田さんがやれば人気が出るかもです。

 

犯罪を抑止したりすることも大事ですがその後の対応はもっと大事です。(犯罪は起こるのですから)

 

株を買っても下がる時があるのですがその後の対応が大事です。

 

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