投資は売りが出来れば負けません!(勉強の仕方です。) | アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

1989年代のバブル大天井で逃げ遅れ、小泉郵政相場で逃げ遅れ、リーマンショックを経験、アベノミクスの大天井でも逃げ遅れ、2度あることは3度ありました、今回は、不況の中での大天井を期待して逃げ遅れないように読者の皆様とノアの箱舟に乗りたいと思っています。

ズバリ、

 

  トレードでは損切りが出来れば負けないと言われています。(株銀だけかも?)

 

  損切りは売り逃げです。

 

  ドレードの大事は損の限定です。

 

  スポーツのプロは大きな怪我をしないことは寿命年数を増やすことになります。

 

  トレードでも大きな損をしないことが退場を回避します。

 

  相場にいれることが大事です。(休んでもいいんです。)

 

  虎視眈々とチャンスを待つのです。

 

  株銀はトレーダーでないので記事については受け売りかもです。

 

  株銀の読者の皆様はトレーダーではないので、10年チャートを見て、倒産しない会社で配当や優待のある会社を安値圏で買えば、その後はほったらかし投資でいいのです。(売りチャンスが来るまでは配当と優待生活です。)

 

  長期投資はテクニカルはありませんが売る時には必要です。

 

  読者の皆様は自分の判断を大事にすることです。(自己判断、自己責任、自己未来)

 

  鵜吞み投資、真似投資、アドバイス投資はアキマヘン!

 

  セミナーは無料か3000円以内がいいと思います。

 

 本は出口戦略について詳しく書いているのを見つけることです。(理解できる本がいい)

 

  本よりも自分に合うブログを探して勉強するのも1つのやり方です。

 

  お金を投入しても儲からないことが多いと思います。

 

  身近にいる知り合いに教えてもらうのもいいかもです。(無料か安いのでプロではありません。)

 

  株銀は有料会員を集める投資顧問会社は見てるだけです。(投資は自分でするものです。)

 

  できないのなら、投資はやめたほうがいいと思います。

 

  

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