こんばんは!

ドラム初心者トレーナーの

ko-jiです!!

 

 

 

あなたは

この人は

ドラム上手いな、

そんなたいしたことないなと

 

一瞬で判断できる秘訣

ご存知ですか?

 

 

 

 

それは実際に演奏する前からわかります。

 

 

 

これを知っておらず

実行していなければ

対バン相手から

なめられる可能性だってあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今から考えると

高校の頃の僕は

なにも考えずに

ドラムを叩いていたため

 

対バン相手には

陰で相当バカにされていたと思います。

 


 

 

 

ある日僕は、

部活の先輩に

 

 

『もっと◯◯にしたほうがいいんじゃない??』

 

 

その一言で

 

 

 

あることにこころがけ、

上手い下手を見極める秘訣を

理解することができました。

 

 

 

 

 

 

これを理解することで

 

 

『あの人まだ初心者だな、、』

 

『あ、あの人絶対上手いな!!』

 

 

と判断することができるでしょう。

 

 

 

 

 

 

今回はドラマーの上手い下手を

見極める秘訣を

ご紹介いたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一瞬で判断できる秘訣は、

 

 

見栄えのいいセッティングをしているか

 

です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライブで前のバンドの演奏が終わり、

もし、

前のドラマーと

セッティングが同じままのあなた!

 

 

今すぐに改善するべきです!

 

 

 

 

セッティングを変えないということは

自分がこれだ!と思う

ドラムセットの配置やシンバルの高さなど

理解していないことになります。

 

 

 

 

セッティングを変えない方は

 

ただ単にセッティングを変えるのが

めんどくさいドラマーか

 

自分の叩きやすいセッティングを

理解していないドラマー

 

どちらかです。

 

 

 

また、セッティングをしないことで

ドラムセットの見栄えが悪くなってしまいます。

 

 

初心者の方のほとんどは、

自身の合うセッティングを理解しておらず

セットの見栄えが悪く

 

対バン相手からは

『あー、あの人初心者だな』

 

と思われてしまいます。

 

 

 

 

 

プロのドラマーは

リハーサルの際、

セッティングに

30分以上かかることもあります。

 

ペダルの角度、椅子の高さ、

タムの角度、シンバルの高さ

ハイハットの位置など

全て調整します。

 

 

なぜこんなに時間をかけるかというと、

全て演奏に関わるからです。

 

 

自分に合ったセッティングをしないと

安定したドラミングができないことに繋がります。

 

 

 

また、僕もそうですが、

スタジオとライブをするときは

いかにかっこいいセッティングで叩くか

常に心がけています!

 

 

 

 

 

 

 

 

セッティングはそれぞれ好みがありますが、

 

 

 

この秘訣を理解することで

 

 

『あの人のセッティングかっこいいからうまそうだな…』

 

『セッティングすごい時間かけてる、、出来る人だな!』

 

『この人はドラム始めたてなのかな』

 

 

などと分かってくると思います!!

 

 

 

これからあなたも

叩きやすい且つ

見栄えのいいセッティングで

ドラムを叩きましょう!!

 

 

 

今日はこれで終わりです。

 

最後まで見ていただき

ありがとうございました!

 

 

 

 

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