んにちは!

 

初心者ドラムトレーナーの

ko-jiです!!

 

 

 

 

 

 

 

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見ての通りドラム以外の
話もしてるので
お気軽に連絡してください!笑
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
さて、
 
最近ドラムを始めてて
このような悩みをお持ちの方が
多く見受けられます。
 
 
 
 
「右手がうまく動かない…」
 
「速い8ビートが持続できない…」
 
「右腕がもたない…」
 
 
 
 
僕もそうでした。
 
8ビートを刻むとき
ゆっくりのスピードなら
まだ出来ていましたが、
 
 
速い曲となると
右腕はひたすらハイハットで刻む作業で
腕が持ちませんでした。
 
 
 
 
僕がドラムを始めたてのときに
苦戦した曲は
 
ロードオブメジャーの
大切なもの
 
です。
 
 
 
 

 
この曲はフレーズ自体は
シンプルですが、
 
BPM200くらいの速さなので
8ビートが大変でした。
 
 
 
その頃の僕は
 
そんな速いスピードに
間に合うはずもなく
2番のAメロに入る頃には
腕がパンパンになっていました。
 
 
 
 
バンドメンバーには
 
 
「リズムもたってるよ!」
 
「ちゃんとハイハット刻んでよ!!」
 
「体力ないなあ」
 
 
などと批難の嵐でした。
 
 
 
 
「ドラムって疲れる…」
 
「こんなになるまで頑張りたくない…」
 
「明日の練習嫌だなあ…」
 
 
と萎える日々でした。
 
 
 

 
 
 
しかし、
ある叩き方をマスターしたことで
 
どんなに速い8ビートでも
対応できるようになりました!!
 
 
 
これを実践したことで
大切なものが涼しい顔で叩けるようになり
 
 
 
「ko-ji上手くなったじゃん!」
 
「顔余裕そうだね笑」
 
「もっと速い曲でも叩けるな!!」
 
 
 
と言われるように
なりました!!
 
 
 
 
あなたもこれを
実践することで
 
 
 
「速い8ビートでも疲れなくなる!」
 
「右腕がパンパンにならない!!」
 
「演奏に余裕がでる!」
 
 
 
ようになりますので
是非参考にしていただけたら
とおもいます!(^^)
 
 
今回はその叩き方について
話したいと思います!
 
 

 
 
 
 
 
8ビートを疲れずに叩ける方法、、
 
 
それは、
 
 
 
 
アップダウン奏法です!!
 
 
 
 
 
名前を聞いたことはあると思います。
 
 
 
 
アップダウン奏法とはなにか、
 
主にハイテンポな曲で
ハイハットを叩くときに使用します。
 
 
手順としては、
 
 
STEP1.
腕を下げる際に
スティックのショルダー部分で
ハイハットの端を当てます。
 
 
STEP2.
腕を持ち上げるときに
スティックのチップ部分を
ハイハットの真ん中部分に当てます。
 
 
STEP3.
1と2を繰り返して行う。
 
 
 
 
要するに1回の反復で
2度打ちするということです。
 
 
 
初心者の方の多くは
 
腕を下げるときのみ(ダウンストロークのみ)で
ハイハットを刻んでいるため
疲労がたまりやすくなってしまいます。
 
 
 
アップダウンを使用すると
その疲れを半減することができます!
 
 
 
ただこの奏法は
すぐにできるわけではありません。
 
毎日少しずつ練習することで
慣れていきます。
 
 
1日10分、5分でもいいです!
 
 
これを実践することで
 
「速い8ビートでも疲れなくなる!」
 
「右腕がパンパンにならない!!」
 
「演奏に余裕がでる!」
 
 
ことになるので

みなさんも
今すぐにでも
やってみてくださいね!
 
 
 
 
今日はこれで終わりです!
最後までありがとうございました!
 
 

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