昨日は学生時代の友人と呑みました^^

すると、もう一人友人がさらに隣の県から来ると言う。


昔ながらに朝まで飲みました^^;;

↑これは電車を待つ6:30の府中駅の様子です。

朝日が綺麗でした。


同じ電車で帰りましたが、私が先に降りるのですが、

良く眠っている友人を起こさず電車に残し、心の中で「またな^^」


家に帰って、私もぐっすり眠りました^^


学生時代の思い出話に花が咲きました。

私の大切な思い出の同じ部分を持つ友人達を大切にしたいと思います。


友人と飲む予定のその日何故か、仕事がキツくて、本当に救われました。


ありがとう、そしえ、またやろう^^

ちょっと、思い出の一冊を書いてみます


小野寺 誠
白夜の国のヴァイオリン弾き

内容(「BOOK」データベースより)
異国での音楽生活を通して描く人生の冒険。ひたすらヴァイオリンを弾き続ける中で織りなされる人間模様、喜びと悲しみ。自然と人間と音楽が奏でるハーモニーの中で味わった生きる実感とは。美しい北欧の四季を背景に、著者が異邦人の楽師として生きた鮮烈な日々の思い出を綴るヒューマン・ファンタジー。


↑コレはですね。中学校の課題図書だったんです。↑ロクでもない感想文を出した記憶があります。

でも、何故か、この本は間違いなく3回読みました。しかも、かなりの期間をあけて。


ヴァイオリン弾きの主人公は北欧の国で、人々との暮らしの中でヴァイオリンを媒体に、様々なかかわりを深めてゆく。

今で言う、セッションを近所の人たちと暖炉の前で行うのですが、段段と盛り上がり、それぞれの奏でるヴァイオリンの音色と共に、高揚する感情は床を高らかに踏み鳴らし、一体感が生まれる。

恐らく、その辺りに、憧れと感動とを、受けたのだろうと思います。


多分、家のどこかに今でもあると思うのですが・・(私は活字の本は絶対に捨てないので^^)

何かの拍子に、私の前にポロンと出てきたら、今でも読んでもいいなァと思います。


高校生の頃は、学校もたまにはいい本を課題図書にするじゃね~か^^と思った物です。

今となっては内容もうろ覚えですが、読んだ時の感情というか、感動は今も覚えているもの^^

懐かしい、ちょっとした思い出でした^^v

さて、予告どおり(謎)WindowsXpSP2を WindowsVista風に料理してみます。


*リカバリーディスクがある環境での事です。作業後元に戻せる状態を確保するのが大切です*

*真似する場合は、必ず自己責任でお願いします^^*


先に完成後の画像を紹介します。

WindowsXp_Vista風1
↑コレは私のノートPCのデスクトップです。

スタートボタンもVista風になってます^^

マイドキュメントのアイコンもVista風に^^

サイドバーも表現してみました^^

タスクバーに開かれたファイルなどにマウスを合わせると、内容が画像にて表示される事まで再現しました^^



WindowsXp_Vista風2

スタートボタンを押したときの状態がコレです^^


ではメニュー紹介です。


①Styler:XPスタイルをスキン・タスクバー・壁紙とログイン時に変更してくれます。

②Vista風スキン:MiVista RTMを使用しています。

③Visual Task Tips:作業中の状態をタスクバーにマウスを置くと縮小画像で表示してくれます。

④vista sidebar enterprise:Vista風のガジェットを配置できます。ニュースフィードが便利。外貨為替ガジェットが欲しい^^

⑤IconSetXP:Vista風のアイコンを提供してくれます。画像のマイドキュメントはココから入手。Vista Icon Pack V3という1300個以上のイケテルアイコンのセットもあります。

⑥Microsoft Windows Vista Wallpaper Pack+Microsoft Windows Vista r5381 Wallpaper:壁紙セットです。

↑上記を導入すると、こんな感じに仕上がります。


↓導入しなかったメニュー↓

①ツールバー:Vista風のツールバーになりますが・・・中途半端な導入は使いづらいので見送り。

②ブート画面:起動しなくなったら危ないので見送り(起動画面なんて、別の事していて見ないものね^^

③タスクバー透過:良いフリーソフトが見当たらず断念^^;;

④影付け:良いフリーソフトが見当たらず断念^^;;


強く自己満足です。特にサイドバーがリソースを食います・・

本物のVista風で新鮮な仕上りです。さ~、仕事ガンバろう~♪