ギターに関するコメントも頂いた所で(NiyoNiyoさんThanks!)マイギターを晒して見ましょう(ナゼ?^^)

Epiphone Les Paul Standard(2004)

HoneyBurst(実物に近い色合いの画像を発見^^)
ボディ:メイプルトップ、マホガニーバック
ネック:マホガニー
指版:ローズウッド

私が唯一持っているレスポールタイプです^^
トップの色合いの美しさにウットリです^^
日本で販売されているEpiphoneLesPaul系では、下から2番目に安いです。
でも、私にはお気に入りの一本です。
ピックアップセレクターの接触が良くなくて、電極の間に丁寧に厚さを調節した消しゴムを挟んで
調整をしてあげたりしました。
手が掛かる子ほど、可愛いって言いますよね^^
ネックの反りも皆無で、非常に引き易く思います。
プラグインしなくても、結構音が出るので、アコギ代わりにかき鳴らす事も多いです。
恐らく、LesPaulと名のつくギターは、もう手に入れることは無いと思います。
余程、お買い得とか、誰かに譲って貰うなどの事が無い限り^^
SGTypeは YAMAHA SG-1000を所有しています。機会があれば、又紹介します♪
男子たる物、「それなり」=(分相応の)の筆記用具を持たねばならない^^
そこで、↓コレ↓


イギリスの筆記具ブランドでは老舗の「Parker」
調べると判りますが、このフロンティアは、パーカーのボトムラインに近い、かなりの初級品です^^
私の父も、PARKERを良く使っていましたね(ボールペンがメインでしたけど)
いつかは、私も、これぞPARKERと言える、万年筆とボールペンを使ってみたいものです^^

オハズカシながら・・・
私は、ボールペンを良く亡くします・・・・・
なので、仕事では、やす~~いボールペンを幾つかストックしておいて、
取りあえず、書ける状況は作って、後で探す事に^^;;

正直な話し、次はすご~~く下手くそです・・ノンフィクションです^^
その為、機械打ちで、できるだけ補うべく努力の結果、パソコンにも少し詳しくなった訳ですが、
社会では、どうしても自筆を避けられない事態も数多く(T-T
鉛筆(シャープ)・ボールペン・筆ペン・万年筆を使いこなす必要があります。
更には、それなりの方の前で字を書く場面も多くありまして、前述のやす~~い筆記用具では
チョッと相相応しくない場面もあります。
これが、今回の記事の1行目の意味です。


話は逸れますが、
日ペンの美子〇ゃんのように、達筆の方は、とても素敵に感じます^^
自分に無い物だから、魅力的に感じる部分も勿論あると思いますが
字が上手な事にはそれなりの訳があります。
①正しい教育を受けた。
②その様なご両親(親御さん)の元で育った
③本人の資質
④本人の努力
⑤本人の性格  etc・・・

私は、⑤が一番重要かと思います。
「目は口ほどにものを言う」という諺が有りますが、
字はその人の、人格を物語る気がしてなりません。
文字が上手でない私にとっては、認めたくない、事では有りますが、一理あることは間違い無いです^^;;

達筆な女性・・・素敵です^^
下手の横好きで私、ギターを弾きます。(「弾けます」とは書けないので念の為)
部屋には、4本のギターがスタンドに立て掛けられています。

実は、この所、ギターにはほとんど触れていなかったので、左手の指先も
大分柔らかくなってしまいました^^;;

先日、部屋のお掃除が終わって、たまには、チューニングも合わせて上げようかな・・
と、思ったら、チューナーの電池切れ・・・(泣)

電池を買って、レッツチューニング!
・・・

ウンともスンとも言わないぞ・・チューナー・・・
壊れたか?・・・チューナーは単純な作りだから壊れるという事は考え難いな・・
シールド線か?・・・
他のちょっと、良いケーブルに変更したら「おぉ~動くなぁ♪・・」
可愛そうだけど、このシールド線はポイッだな

よし、この、大丈夫なシールドで、別のチューナーでも試すかぁ・・
・・・
・・・
・・・
・・・
だめじゃんT-T
すると、シールド線そのものではなくて接触?・・・

よく見ると、プラグ部分がうっすら白く色が変わってる・・・

これかなぁ・・・

紙やすりでこするか・・・
(家捜しするも、紙やすりは発見できず・・)
鉄やすりでゴシゴシやるか・・・
傷付いちゃうなぁ・・・
(痛みそうなので諦め・・)



いましたよ!希望の星が
金属磨きピカール
日本磨料工業株式会社の製品です。

これで、プラグ部分もピカピカ^^
早速チューナーと接続^^

ばっちり針が振れますよ~♪

で、ギターの練習を久しぶりに(恥)しました^^

機材や、ギターなんかも紹介してゆきます^^

今回はお気に入りの曲を^^


ブルー・ムーン・ブルー:1992年作品

この曲のギターソロアレンジヴァージョンが良いんです。
開放コードに1音足して、更にアレンジした弾き方も良い感じです^^
何年も前から持ってる楽譜ですが、何時弾いても飽きない曲ってありますよね^^
その内の一曲です♪