リービングハイステーション!出戻りな飛行機人生?6

リービングハイステーション!出戻りな飛行機人生?6

元職業カメラマンのdemodoriが、飛行機、戦闘機、航空祭、搭乗記、飛行機にまつわることつぶやきます。たまに車や戦車や艦船も。
現在850FLT超えて搭乗記も増殖中。目指せ1,000FLT

クラス3のJACCS CIVIC

 

 

 

 

ドライバーははっちゃん。

 

 

 

3クラスシビックのライバルはレビン。エントラントは浅野自動車だったけ?

こちらはAE92

こちらはAE101?だったっけ?

エントラントは爆走坂東組(レーシングプロジェクトバンドウ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて夜GMPに到着した翌日の夜

再びGMPへ。うーん韓国には24時間滞在してないかも・・・

一年中クリスマス?

ここはいつ見ても広いなあ

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いざ帰国へ

と、その前にラウンジで仕事仕事・・・結局1杯のドリンクも口にせず、仕事しながらパソコンを充電するために入っただけという。

ドリンクを飲む暇もなく搭乗時刻・・・

帰りも76E

ゲートは40一番端っこ。

ロングプッシュバックの後、フォワードトーイング

そしてタキシーアウト。さらば韓国。2年ぶりの韓国滞在は23時間・・・

機内食は味を感じる間もなく食って寝る・・・

充電ケーブルの長いのはオーバーヘッドビンに入れたバッグの中・・・ポケットに入っていた短いので何とか充電を試みた結果。テーブルが斜めで固定できることを発見、ドリンクホルダも活用し、手放しで充電出来た・・・想定外の使い方だと思う。

目覚めた直後にHNDの34Rにランディング。2Tの68番へ。行きは69番だったので最も遠いPBBズ

 

色々お疲れさまでしたと。

さて、2026年撮り初めを終えたわけだが、そのまま中に入る

目指したゲートは69番。第2ターミナルの南ピア一番先っちょ。3Tからもっとも遠いPBBスポットだろう。

行先はGMP。2026年初のフライトは、まさかの海外・・・なぜ私ばかり顧客から呼ばれるのか・・・

2026年もグループ2でボーディング。

インターでB76Eは久しぶりだなあ。

 

アサインされた座席は翼の上。

Spot.69ということでE-TWYタキシング機が良く見える

 

 

 

なぜか、ここでホールドするADO機。

 

そしてRW34RにランディングしたUA機

 

ここでプッシュバック開始

プッシュバックすると今度はH-TWYを通るシップを拝むポジション

 

 

 

この日はC-1から34Rテイクオフ。Cランからの上がりは久しぶりだ。

 

 

 

 

GMPに到着隣にAPJが。海外でAPJ見たの初めてかな。

 

 

さて引き続き2026年の撮り初め、羽田の3Tから

KEのB781が入ってきた。新塗装だ

いつの間に-10を入れるようになったんだい?朝便はA321なのに。

後部のAirJapanのロゴの周りだけ色が違う・・・

そしてOZ・・・いつまで見られるのだろう?

AICはサテライトから

すっかり羽田組になってしまったな。

手前では77Wがプッシュバック。

そしてGAのPBBが外される

 

プッシュバック開始

P-TWYへロングプッシュバック。

 

そしてタキシーアウト。右は2匹、左は3匹のピカチュウ。

レンズがいつものではくお手軽キットレンズなので、やはり取り直したい。

 

さてピカを撮影したので中に入ろう。

3T→2Tへ移動し中へ

良い天気だ。

ちょうどCAのA321がタキシングしてきた

ボーディングゲートはこの先、南ピアの先っちょ。

1月も最終週になり、ようやくカメラに触れた。

出張のため羽田空港に来た。3Tのゴジラは最終形態になったようだ。でかい

デッキに出ると、ラッキーなことにGAのピカチュウジェット発見。ようやくポケモンラッピング機飛ばす航空会社全社捕獲できた。が、GAは2機飛ばしているんだっけ・・・

沖止めされていた南航の321がGAピカの横にトーイングされてきた

今年は、南航に乗る事態が来るのは避けたい・・・

BAのB8がサテライトからデパーチャー。手前は新カラーリングのKE機。

久しぶりに小さいの見た。

ANAがトレーニング用に唯一残しているB735

A351の未撮影レジ捕獲。

先ほどのKE機はJLのA351に阻まれプッシュバックが遅れた。

 

まだこのカラーリングには慣れないかな。

そしてGAピカ隣の南航がプッシュバック・・・なぜヘディングWEST?

BRが入ってくるからかな?

 

そのBRはB787-10

最近EVAのスペマ見なくなったなあ。

続いてFRAからB748がアライバル

 

 

そして白鼻822Aがデパーチャー

いってらー

CALSONIC 社名変更後もカルソニックブランドを使っていたが、ついに封印されてしまい伝説となった。

ホシノレーシングから参戦のカルソニック

ドライバーは、言わずと知れた星野さんと影山兄さん

 

日本一速い男

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クラス1は無敵すぎてR32 GT-Rのワンメイク。GT-Rの敵はGT-R・・・

FET GT-R

シエラRS500からスイッチしたFET

 

ドライバーは見崎さんと長坂さん

 

 

 

 

 

前年までAXIAチームだった、BP TRAMPIO GT-R

ドライバーは横島さんとクリステンセンさん

 

 

AXIAのスポンサードが2年限りで終わってしまい残念。AXIA応援団に参加していたのに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて週末も撮影に行けず・・・JTCを振り返る

JTC 全日本ツーリングカー選手権は1985から1993までGr.Aマシンで戦われた国内最高峰の箱レース

 

今回は1993年の最終シーズンの最終戦インターテックから参戦車輛をご紹介。

カーNo1はハセミモータースポーツのGT-R

長谷見さんと福山さんのドライブ

 

 

 

 

 

 

2号車はSTP TAISAN GT-R

ドライバーは高橋国光さんとドリキン土屋さん

 

 

チーム国光

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、まいったな。26年に入ってまだカメラ触ってない

ネタがないので、94年JGTCの前年、1993JTCの最終年をご紹介。

秋と言えばインターTEC。

Gr.Aツーリングカーレースの最終戦で海外勢も参加していた箱車、秋の大舞台

セーフティカーにはバブリーな、ユーノスコスモ、アンフィニRX-7、日産Zが見える。

トヨタからはスープラ。セーフティカーも各社スポーティカーの競演。

サポートレースには、懐かしのゴルフカップや

ザウルスなど。

1コーナーからAコーナーへ駆け下ってくるマシンたち

 

 

赤と黒のインパクトあるADVAN軍団

1クラスGT-R,2クラスBMW M3、3クラスレビン、すべてのクラスで同じカラーリング

1クラスはGT-R同士のバトル

2クラスもBMWのワンメイク

3クラスはシビックとレビン

 

 

実質初年度の1994年JGTC初戦ネタも最終回

テストデーで最もインパクトあった車輛がこちら。ランボルギーニカウンタック!

あっという間にステッカーが貼られ、レーシングカーに

特徴的なガルウィングはランボルギーニの代名詞

たしか、この車両が世界初のレーシングランボルギーニだったかな。

リアウィングは控えめ

 

V12サウンドが心地よい

 

 

 

ドライバーはあの池沢さとし氏。

初戦は、ほぼノーマル。車高は低いがこのロール。つらそうだ。