SABON ボディスクラブ パチュリ・ラベンダー・バニラを使っているのでレポします。
こちらは、世界中のSABONファンに愛されている、死海の塩をベースにした驚きのスクラブです。
死海の塩のスクラブ効果と、アーモンド、ホホバ、ボラージなど自然の恵みがたっぷりと詰まったオイルの保湿効果で、シルクのように滑らかな“ツルツル”のお肌に仕上げてくれるんです。
パッケージなんですが、外側はキレイな包装をしてくれていて可愛い。
友人へのプレゼントにしても喜んでもらえそうですよね。
この包装の中には、ジャータイプの大き目の瓶が入っています。
ちょっと豪華な雰囲気がありますよね。
これを使ってキレイになるということなので、バスタイムがとっても楽しみになりそうです。
小さな木のヘラが添付されています。
こんな感じで、ナチュラル感があってとっても可愛らしいですね。
この木のヘラを使って、瓶の中の塩とオイルとをよくかきまぜて手にとっていきます。
身体を洗った後、濡れた肌に適量を伸ばして優しくマッサージするようにした後に、ぬるま湯で洗い流すと良いようです。
私も、ボディもかさつきのない、ツヤツヤのお肌にしたいと思っているので、こちらを使っています。
洗い流した後に、すべすべで潤いのあるつやつやのお肌になってくれるので、最初使った時にはビックリしますよ。
しかも、ものすごく良い香りがするので、バスタイムがまたまた楽しくなりました。
お肌の上にこちらを伸ばしてマッサージしていると、とても良い香りがしてくるので、至福のヒトトキが味わえます。
手や腕、脚につけてマッサージしているのですが、心癒されるのでお手入れの時間がとても楽しみなってきています。
この「SABON ボディスクラブ パチュリ・ラベンダー・バニラ」は1つで、「おとす」「いれる」「ととのえる」の3役をこなしてくれるので、使っているうちに自然とツヤツヤな素肌になれちゃいます。
「おとす」というのは、濡れた肌にオイルに包まれた死海の塩の「粒」を滑らせることで、心地良い刺激を与えて古い角質などをほぐしてくれ、優しくオフしてくれます。
これによって、肌表面のざらつきをおとしてくれることになります。
「いれる」というのは、死海の塩の豊富なミネラルが高濃度に溶け込み美容液状になり、植物性オイルの美容成分とともに角質層の奥まで浸透してくれるということです。
死海は天然ミネラルの宝庫で、お肌にとってミネラルが良いバランスで含まれているので、定期的に死海に浮きに行くことで肌バランスが整い潤いに満ちた素肌へと導いてくれるのではないかと言われているんですって。
さらに、死海の塩は海の塩より低刺激でお肌に優しく、クレオパトラも魅せられたほどに美容効果が高いとされていますが、まだ100%解明されていない「神秘的な存在」なのだそう。
そのような美肌になれそうな死海の塩の「粒」でボディマッサージが出来るなんて、何て贅沢なんでしょう。
コチラを使い始めてから、腕や脚の肌がツヤツヤしてきてとても調子が良いのですが気のせいでは無いようです。
「ととのえる」というのは、さらりとした植物性オイルが皮脂膜の代わりとなるラップのような膜をつくり美容成分や潤いなどをお肌にとどめ、潤った「つるつる」のお肌に整えてくれるということです。
洗い流した後も、つるつるした感触のお肌でいられるのは、この「ととのえる」という役割をしてくれるからですね。
私はこちらを使ったあと、ボディローションとクリームをつけて保湿をしっかりとしていますが、以前よりもいっそうしっかりと肌が潤ってきているような気がします。
多分、死海の塩の「粒」のおかげで古い角質がオフされるので、次に使うスキンケアの浸透をよくしてくれていると思うのです。
また、ボディスクラブの持つ保湿の力のおかげというのもありそうですね。
高級感のあるSABON ボディスクラブ パチュリ・ラベンダー・バニラを使い続けることで、ボディケアも楽しく続けていきたいと思っています。
何と言っても、バスタイムにこういう贅沢感が味わえるボディスクラブを使うのは、わくわくしますね。



