浸みわたる水素水というこだわりのお水を飲んでみました!
今、水素水が巷で流行っていますね。
医療現場や研究機関、アスリートから美容業界までが水素水に注目していて、水素のパワーが大事だということを再認識しています。
活性酸素を抑制する抗酸化力は加齢とともに低下しますが、年齢を重ねると肌のたるみやシワがあらわれ生活習慣病にかかりやすくなるのはそのためなんですって。
水素には、こうした酸化ストレスを防ぐ作用があり、しかも短時間であらゆるところへ拡散する働きがあるそうなんです。
これはカラダに水素を採り入れないと、という気になりますよね~。
しかも、今回私が飲んだ「浸みわたる水素水」というのは、とびっきり美味しいお水なんです。
健康に良いだけでなく、おまけに美味しいのですから、これは素晴らしいですよね。
浸みわたる水素水は、500mlのパウチ容器に入っています。
これは、水素が逃げない気密性の高いアルミパウチを使用しており、濃度の高い水素水を摂取することが出来るようになっているんです。
1日に1~2本程度飲むのがおススメなのだそう。一度に飲みきっても分けて飲んでも良いそうです。
私はスポーツクラブから帰ってきてから毎日500mlを一気に飲んでいましたが、とても美味しいので、どれだけでも飲めちゃうという感じでした。
喉越しも良いですし、まろやかで優しいお水です。
しかも、身体に良いと聞くと一層美味しく思えますね。
飲み残す際にも、パウチ容器本体を押して中から空気を出し、水素水が飲み口からこぼれる状態まで押し出してからキャップを閉めると水素が抜けてしまう心配もありません。
この「浸みわたる水素水」を飲むようになってから、お腹の調子がよくなったような気がします。
身体がすっきりとするので、とても良い感じですよ~。
また、朝の目覚めもよくなったように思うので、もう手放せません。
浸みわたる水素水に使われている天然水は、熊本県菊池の天然ミネラルウォーター(地下水)で「まれにみる美味しい天然の健康名水」という鑑定書がついているお水なのですって♪
どおりで美味しいはずですよね~。
名水百選に選ばれた菊池渓谷は、「阿蘇くじゅう国立公園」に指定されており、豊かな自然のある場所にあるそうです。
水源だけを見ても、これは飲む価値がありそうですよね。
冬でもアルミパウチのまま、未開栓のまま湯せんで80℃ぐらいに温めて飲めば水素は抜けないということなので、一年を通じて飲んでいけそうです。
美容と健康のため、それに美味しさを追求すると、この浸みわたる水素水はベストなお水だと思います。
今飲んでいて、とっても好きになりました。
興味をお持ちの方はどうぞコチラを
↓


