ハーフボイルホタテレポ、今回は「鍋」です。
ハーフボイルホタテ、1袋に沢山入っていたので、夫婦2人だとものすごく食べ応えがありました~。
なので、色々なお料理に使えました!
前回の2つのレポはコチラ
今回は、少し前に家で食べた「ホタテ鍋」について書いてみます~。
白菜やきのこなどの野菜、それにベーコン少々を用意しておきます。
こんなに大きなホタテを鍋で豪快にいただけるなんて、すっごく幸せで~す♪
火をつけて、GO!
どんどんと具材を投入していきます~。
もちろん、ホタテも投入!
今回の鍋では、味があっさり目になるので、合わせたお酒は白ワインにしました~。
鍋にはビールとか、白ワイン、焼酎がよく合いますよね。
1杯目は白ワインとホタテでウマウマ、2杯目は焼酎とこれまたホタテでウマウマでした。
大きさが2Lサイズなので、本当に食べ応えがあります。
お箸でつかんだところなのですが、このサイズの大きさ、わかりますか~。
食べ応えがあるので、鍋で食べても十分美味しいです。
噛むごとに濃厚なホタテのコクがあふれ出してくるという感じです。
ホタテの貝柱に旨味がギュッと濃縮されているという印象で、すごく味わい深い。
この2Lサイズのホタテ、ハーフボイル製法なので、通常のボイルホタテとは違って、獲れたてそのままの味が再現できているのだそうです。
解凍しただけで、こんなに美味しいってすごいことだと思います。
ハーフボイルホタテというのは、お刺身でも食べられる天然5年貝を、漁師さんがみずから絶妙なタイミングで茹で上げ、旨味と風味を凝縮させ閉じ込めたものなので、通りで美味しいわけですね。
産地にもこだわりがあります!
北海道にホタテの産地は数あれど、猿払産のホタテというのはそうそうお目にかかれない人気商品なのだそうです。
今、メディアにも取り上げられて人気があるみたいなので、興味をお持ちの方はどうぞコチラへ
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