1800キロ・・・
お疲れ様です。
ブログ更新をサボってしまいました。
それも、会社内で新規ノートPC配布が遅れ、やっと昨日手元に届きました。
NewPCは、指紋照合付でディスク容量が極端に少ないPC。
世の中の流れで仕事上のデータは全てローカル管理ではなく、Webで文書サーバー管理との通達あり。
(個人情報保護法の影響・・・)
さて、今週は月曜日から始発で大阪へ、そしてなぜか広島へ飛んでまた大阪へと
ハードスケジュールな日々を過ごしました。
広島での滞在時間たった2時間30分。
広島でユーザへのプレゼン後、大阪の展示会会場へ直戻り。
(行った場所は、呉市。映画「海猿」のロケ地。)
広島でのプレゼン、まったく準備ができていない割には妙に落ち着いて気が・・・・
例のトレーニング(O.A.A!?)の成果でしょうか。
トレーニングおかげか、昨日のユーザより契約確約の連絡あり。
本日、営業は契約書を交えに広島へ旅立っていきました。
月曜、火曜の移動合計距離なんと1,800㎞!!
タフだ~!!
また、明日から福岡、鹿児島へ出張。
大雨の地域、大丈夫だろうか。
フットサルねたではないけれど、とりあえず更新とういことで。。。。
ゴールへの執着心
お疲れさまです。
土曜日の反省。
○DFの確認
・絞る位置が曖昧になると、間を通されていた。
⇒もっと、ボールとマーカーを同一視野に入れつつ、PIVOへのパスコースをケアすること。
手を使ったDF確認のイメージを忘れないこと
・気の緩みから通されるケースがあった。
⇒マーカーからボール離れる瞬間までプレッシャーを掛け続けること。
・ユウスケとかと一緒にやってみると、普段試合に出ている人たちは
本当に絞るポジショニングが正確で、かつ早い。
⇒見て、盗みこと。
○B
・状況判断
⇒ベッキの抜け方(PIVOの内側、外側)をみて、ワンツーなのか落としなのかを判断すること
・抜けるベッキは、常にボールを見て動くこと
・フォア詰め、きっちり決めること(絶対に決めてやるという気持ちで詰める)
・降りてくるPIVOへのパス出し
⇒DFがいることを想定して、ボールを動かしながらパスをする出す事
○サイ崩れ
・形だけをやらない
⇒必ず、サイで動いたPIVOの状況を確認してからアラにパスを出す事。
・ベッキの動き方
⇒アラにパスを出した後、パスコースを作るために横に広がること
全体を通して、シュートを決めるてやるという気持ち。
先週は、練習試合をはじめ決定的なチャンスを外している。
ゴールを決めるという強い気持ちを持って今週も取り組んでいきたい。
以上
LOOK UP!!
毎度。
土曜日の反省。
①DFの確認
・手を使ってみることでポジショニングの位置が明確に分かった。
・また、見ている人からのコーチングもあり、今までなぁなぁだったことが明確になった。
・ボールと逆サイのアラは常に首をふり、LOOKUPすること。
(LOOKUPすることでポジショニングを確認する)
・マーカにボールが出てから寄せるのではなく、予測しながらポジションをとるそして寄せる。
②紅白戦
・常に、ボールの状況を確認する。
(ボールがない時は、常にボールを見ながら動くこと)
・ベッキがアラの自分に向かってくる時は、斜めに抜けてスペースを作ってあげること。
(ノープランなのに足元でボールを貰おうとしない。)
※ただし、4なのど戦術ができる場合は速めに声を掛けてあげること。
・スイッチ時のチェンジの声。(声を掛けれなかった。)
土曜日、最後にカベさん、コウジさんからアドバイスを受けた。
すごく明確に分かりやすく説明してくれた。頭では、理解できた。
今週の練習で、やっていくしかいない。