11/11 活動について
お疲れ様です。
中々、仕事で練習に参加できない日々が続いています。
11日も危機感を持って、練習に取り組んでいます。
11日の反省。
●チーム(セット)のテーマとして、エイトを設定。
●個人のテーマとして、シュートを打つ。
・1本目、自分達のボール回しが全てマイナスとなり
自爆パスなどにより失点を積み重ねる。
・2本目、縦に当てる事を意識し、相手を押し込む状態を
作り出すせてきた。
・3本目、意図する形で、得点した訳ではないが
得点を挙げることに成功!!
・4本目、簡単に裏を衝かれて1失点。
やはり、DF時に声を掛けないことが原因。
失点シーン以外にも、疲れから声を掛けずに
マークのずれが多発。
個人の反省点。
・シュートを打つことを意識して打つことができたと思う。
やや慌てて、打つ場面があったのでもう少し落ち着くこと
・サイドへの開きを早くし、ボールの出し手に意思を伝えること
・PIVOで当てられたときの落しの判断。
前向く、味方に預けることができない場合は躊躇することなくゴレイロまで下げること。
以上
社会人 a player
お疲れ様です。
今週の反省。
11/1 ヴィゴーレとの練習試合
●PIVOとして
真ん中での顔だしを意識して試合に臨んだ。
ボールを受けるタイミングが、合わず良い形でボール回しに絡む
ことができなかった。
①ラインを押し上げて、ボール回しができているときは
無闇に落ちていかない。
逆に、高い位置をキープしていることが重要!!
②常にボールをみること
③点をとる意識を高める。
※特に、カウンター時のマコさんからボール。
点を取る意識が高ければ予測できたはず!!
以上
体の使い方、手の使い方
お疲れ様です。
先日、仕事中の空き時間を使ってスペインのDVDを見ました。
特に、この頃意識的に取り組んでいるPIVOの動き方、ボールの受け方を
重点的に見たのですが、見た感想。。。。。
すごい!!!!!!
の一言。
何が凄いかというと、
パスのスピード、抜けるときのスピード、フェイクのスピード
全てが段違い。
初めて、海外のDVDを見たわけではないが一つ一つのプレーを
集中してみると特別な凄さを感じた。
さて、本題のPIVO動き、ボールの受け方。
自分が見たDVDは、PIVOを固定で置くチームではなく、
全員が流動的に動いてPIVOに入っていた。
動き方もシンプル。
DFの裏に隠れる。
パスが来るタイミングで顔を出す。
受けて、キープもしくは落とす。
それだけを、ミスなく繰り返し行っていた。
(前を向ける時は、反転してシュートを打っていた)
参考になったのは、
真ん中でプレッシャーが厳しい状況でのボールの受け方。
まず、腰を落として踏ん張る。
そして次に、手を使い方、手の甲でしっかりとDFを抑えていた。
カベさんに言われている、腰を落して踏ん張る動作。
そして、今回DVDで手の甲で相手を抑える動作。
イメージは、できた週末の練習で試してみよう。
仕事で、満足に練習参加できていない環境下で、
効率の良い練習をするためにやりたいプレーのイメージを持って
練習に取り組んでいきたいと思う。
以上
必死になって
昨日もお疲れさまでした。
昨日は、個人的に真ん中でボールが受けることを意識して
試合に望みました。
結果、2回ほど真ん中でボールを受け落としてシュートへ
持っていくことができました。
まだ、まだ、落とし質、顔を出すタイミングが悪い。
必死に、練習をして良くするしかない。
せっかく練習ゲームで自分を使ってもらっているので
必死にアピールするしかない。
<復習の意味を込めて>
DF時の4つ決め事
①ボールを見る
②マークを見る
③予測
④声を掛ける、聞く
以上
10/4の反省
お疲れ様。
昨日の反省。
PIVOでの反省点
①ボールを受ける際に、ボールを待つのではなくボールによること
②トラップ後、相手にカットされることが多かった。
⇒相手とボールの間に体を入れてブロックすること。
③寄せてくる相手の状況を判断し、前を向けるときは前を向く。
④ボールを受ける際に、単純なトラップミスが多すぎ
⑤前に当てれるタイミングの場合は、自分から要求すべし!!
⑥ベッキの裏に隠れて、タイミングよく顔を出してあげること
DF時の反省点
①見切り発車が2回ほどあった。
⇒ボール保持者の状況みて、予測すること!!
②チェンジの声を早めに掛けること
且つ、具体的な指示をすること。
本日もがんばるべし!!
以上






