ご好評。。。
お疲れ様。
先週は、仕事の関係上水曜日しか参加できず。。。m(__)m
水曜日、不動前との練習試合、PIVOの位置に入ることが多かった。
サイなどでサイドに流れてボールを受けることはできたと思う。
その後のプレーが散漫だった。
①ダイレクトで落としすぎ
②前を向ける時に、向けていない。
③センターで受けるときはしっかりキープすること
やはり、ボールをもらう前に周りを見てプレーをしていかねば。。
特に、PIVOでボールを受けるときは早めにマークしている相手の位置を確認すること。
以上
がんばっていきましょい!!
お疲れ様。
土曜日は申し訳ありません。
仕事とは言え、チームに迷惑を掛けたこと本当に申し訳なく思います。
土曜日、マコさんから結果を聞いた時は心が折れました。
試合を見ていないので、結果からしか判断できませんが
悔しいの一言です。。。
が、しかし
試合は過去のこと。
今は、何が悪いのか、何ができるのかをはっきりさせ、
次節までにチームとして、個人としてレベルUPするしかない。
今週からまた、がんばっていきましょい!!
以上
がんばっていきましょい!!
お疲れ様。
土曜日は本当に申し訳ありません。
仕事とはいえ、公式戦のドタキャン。
チームに迷惑を掛けたこと申し訳思っています。
土曜日、マコさんから結果を聞いた時、心が折れました。
試合を見ていないので、結果からしか判断ができませんが
悔しい。。。
試合のことは過去のこと。
何が悪く、何ができたのか明確にして次節までに
チームとして、個人としてレベルUPをするしかないと思う。
やり方は色々あると思うが。。。。
以上
シビアに、そして追求しよう!!と思った。
お疲れ様です。
17日の練習後タジが言ったこと自分もその通りだと思う。
練習中のイージーミスに対しては、
各自がシビアに受け止めるべきであると思う。
練習中に落ち込むということではなく、
なぜミスをしたのか、
何が足りないのか
を追求することが重要だと思う。
飛ばしのパスが浮いてしまった。
なぜだろう?
トラップする位置が悪いから、蹴る時にボディバランスが崩れている。
であれば、自分が一番蹴りやすいポイントにボールを止める。
ランパスで、一番蹴りやすいポイントを見つけてみる。
あーミスをしてしまった。やってしまった。誰しもが思うこと。
そこから、一歩踏み込んで原因を追究してみよう。
そして、自分なりに解決策を考えよう!!
以上
9/9,10の練習
9/9の反省。
【3対2】
OFの状況を見て、DFをすることができなかった。
常に、OFの状況を見てボール保持者にプレッシャーをかけることが重要。
しかし、OFの状況を見ずにボールを取りに行ってしまった。
数的不利な状況でのDFは、相手に時間を掛けさせ攻撃を遅らせることを意識したい。
【4対3】
ユウスケ、マコさんに再三注意された3枚目の寄せ。
自分以外の2人の状況をみて、3枚目の寄せを意識しないと
遅れてしまう。
何度も、自分以外の2人が連動してプレスしているのに自分が感じていないため
ボールを取り逃がしていた。
もっと、自分以外DFの状況をみて判断することを意識したい。
9/10の反省。
個人テーマ:切り替えを早くする。(OF⇒DF、DF⇒OF)
OF⇒DF時(できていたこと)
・シュート後すぐに戻る、自分がベッキの位置であれば1OR3の指示を掛ける。
・1OR3の指示を聞いてマークを捕まえる。ポジションに付く。
DF⇒OF(できていたこと)
・カウンター時、ボール保持者OR味方を追い越してスペースに飛び出す。
以上
里帰り
土日、友人の結婚式のため里帰りをしていました。
土曜の夜は披露宴の余興のため、高校時代のサッカー部全員が揃い
面白おかしくALLナイトで楽しい時間を過ごしました。
やはり、高校三年間で家族よりも多くの時間を共に過ごした仲間はいいものです。
我ら明科高校サッカー部の結婚式では、伝統になりつつある「CAN YOU CELEBRATE? 」の大合唱。
伝統の目玉は、バックダンサーの衣装。
前々回は、葉っぱ隊。
前回は、センターマン
自分は、準備に参加できず合唱役を担当。
式場は、30人(男)+3人(マネジャー)による「CAN YOU CELEBRATE? 」の大合唱。
そして10名のアダモちゃんが踊り狂う異様な結婚式となりました。
そんなこんなうちに、式が終わり2次会まで間に学生時代プレイしていた
社会人チーム「山雅クラブ 」
が天皇杯の県大会決勝に進出していたのでタクシーを飛ばしスタジアムへ応援にいってきました。
自分が所属していた時代とは違い、チームはJリーグ入りを目標にスポンサー集め
プロ監督を招聘する体制を築いています。
そして、決勝の対戦相手も同じくJリーグ入りを目標に多くのスポンサーを集め
ナショナルチームの監督経験もあるブラジル人を監督に招きチームの強化をしている
「長野エルザ 」。
試合は、素晴らしいプレイの応酬。
チーム関係者の方と一緒に、ベンチ裏から観戦させてもらいました。
そして、スタンドには1,500人近くのサポーターが陣取り応援合戦。
1万人収容のスタジアムのため、物足りない感がありましたが
いつしか、両チームがJリーグに昇格し長野ダービーで
スタジアムがいっぱいなるところを見てみたいと感じた。
そんなことを思いながら、前半でスタジアムを後に二次会会場へ
久々の地元を満喫した週末でした。
今週から、また練習に励みます。
以上
シュート1本入らず
27日の練習、素晴らしい2人のゴレイロを相手に
シュート練習できたことに感謝です。
結果、シュート1本も決まらず・・・・
ゴレイロの位置、コースを見てシュートを打っていかないと痛感する日でした。
26、27日と見て判断する、そして3人目の動き出しを意識した練習を行なったわけですが
自分はどれだけ3人目のプレイヤーとして動きだしが出来たのだろうか?
自分が思い出す限りでは、1回もできていない気がします。
ボールをもっていないプレイヤーが、ボール保持者に対して良いタイミング、良いスペースで顔出しを
してあげることが重要なのかと思います。
以上
権限なきサブリーダー
仕事の忙しさにかまけて、更新をサボっていました。
今月は、仕事が立て込んで練習に参加できない日々が続いています。
何とか、今週中にはプロジェクトの立ち上げが完了しそうなので来月から
練習に励みます。
さて、今回は仕事の愚痴になるので興味のない方はサラリと読み流してください。
現在、新しいプロジェクトを立ち上げるべく様々な計画書の作成、スケジュールの作成、
費用のシュミレーションをしている日々です。
今回は、自分がサブのプロジェクトリーダーとして参加するため、
ある程度の決定権をもって仕事をこなしていきます。
と言いつつもマネーが絡む、要員計画、ハードマシンのメーカー選定は
会社内の政治(部長などの管理職の会合)によって決められることばかりです。
自分の考え、アイディアは聞いてもらえず、上からの指示を聞いて淡々と仕事をする日々です。
(これがサラリーマン宿命と言われれば何も言い返せませんが・・・・・)
今までは、小規模なプロジェクトを担当していたので
社内の政治に影響されることなく仕事をしてきました。
今回は、そうもいかないようです。
プロジェクトの規模が大きくなれば、様々人、会社の思惑が入り混じってしがらみだらけ・・・
プロジェクトの計画前から全てが決まっているいような感じ。
それでも、上司には自分の好きな様にやってみろと言われる。
今日、必要な資料の作成が完了したので見直しをしてみると
ほとんど上からの指示できまったことばかり・・・・
中には、「?」と思う決定事項も・・・・
まあ、とりあえずは資料が完成したので明日のキックオフ会議を凌げば
水曜の練習には参加できるからいいかなと妥協をしています。
以上
初勝利!!
う~ん、長かった。この瞬間まで。
昨日はお疲れさまでした。
チームとしても、個人としても喜びを感じれる1日でした。
今週末も同じ喜びを感じたい!!
昨日の反省点は一つ、決めるべき場面で決める。
昨日の走行距離 142キロ
ケータイ国盗り合戦 統一国 3ヶ国
(出張のお供に⇒http://www.mapion.co.jp/c/br?u=/p/tenka/my_page?bid=tenkamail )
以上
ヤリキル!!
お疲れさま。
先週は、出張でほとんど練習に出れず悔しい思いした。
今週は、オフィスワーク中心なので全部参加できると思う。
そして今週こそは初勝利を!!
日曜日の反省。
○3対3
自分の中では、「ノープランなプレーをしない」をテーマに望んだ。
ゴレイロからのスタート時は、プラン(サイ、4 等)をもってプレーをできていた。
やり直しの場合、ノープランになることが多かった。
その点は今週の練習で改善していきたい。
DF時、テツとのチェンジの声が送れて後手後手DFになってしまった。
もっと、自分が後ろの場合は早めに声を掛けてマークの受渡をしっかりすること。
○紅白戦
黄ビブチームは、サイのやり直しをテーマに試合に臨んだ。
ゲーム中、サイのやり直しはナベさんとうまくワン・ツーができたことは良かった。
(練習後、デラよりボールを見ていなかったと指摘あり)
それ以外は、まだまだユウスケ、タジ、ナベさんの声に助けられながらプレーしている。
特に、DF時ユウスケの声で何度も助けられていた。
半迷子状態が多数あり、落ち着いて周りを見ること。そして目を合わせること。
練習後、監督よりプレーをやりきることのアドバイスをもらった。
今週の練習にいかしていこうと思う。
反省点を書いてみると、意識に依存する反省が多々ある。
残り3回の練習で、高い意識をもって練習望んでいこうと思う。
以上