こちら、お売りいただいた商品合計で16円になります、の屈辱。
とはいえ最近思うのですが、このブログの記事内容がかなり"笑えなく"なっているのですよ。
何度も言うように、このブログのmottoはおもしろおかしくなのですよ。
ということで、「もし、総理大臣が透明人間だったら」というおもしろ話を書こうとしたのですが、漢字変換がうまくいかなかったのでやめます。自分勝手です。
最近友人と交わした会話:
・アメリカンジョークに駄洒落を移植してみる。
・「Hi! ジョージ、この前ベッドのそばで爆弾の解体をやってたんだ」
・「ビル! 君はなんて危ないことをするんだ!」
・「いや、これでも僕は危険物取り扱い資格を持っているからね」
・「いや、ならいいんだ、ジョージ」
・「うん。だけど僕も人間で、失敗することもあるわけだ」
・「え!? 失敗したのかい、ジョージ?」
・「ああ、手から滑り落ちた爆弾がベッドの下に入り込んでしまったんだ!」
・「Wow!」
・「そして信管が作動して…
ふとんがふっとんだんだ!!
My bed was splashed!! 」
・「なんてこった! Oh MY!」
…こ、これは…。
いじらないでおいといた方がいい気がする…。
いや、むしろ無かったことにしよう、今日の記事は無かったことに…。