こないだからズーマー組み立ててます
こないだ速度が、どう頑張っても45キロしか出なくて、調べたらクラッチが焼けてることか判明しました
元の持ち主に聞いたら、センタースタンドでアイドリングしていたら、常にタイヤが回っていたらしい(常に半クラやん…そりゃ焼けるわぁ)
パワーフィルターつけてた
↓
エンストするからアイドリングを上げた
↓
タイヤ回転で信号待ちで半クラッチして焼ける
そういうこと?
クラッチを食いつかせるために、クラッチシューの表面を紙やすりでやすってから、元の持ち主に乗ってもらったら60キロ行くようになったみたい。こんな違うんですねーと驚いていました
私もそんなことで、スピードがダンチになるのは、びっくりした(素人なんで)
どちらにせよクラッチの厚みが、おそらく限界なので、純正クラッチ注文しました
新品って素敵です
これね!
古いクラッチシューを外してます…
クラッチシュー半分つけて、事件発生
片方が入らないのよ
寸法測ってますが、わずかに小さいみたい
寸法測ってます
純正部品ってそんなことあんの?
結論は、わからないので
二輪館とかで注文していたら、交換してもらうけど、Amazonで買っちゃったので、交換めんどくさい
m6のドリルでわずかに揉むことする
組めました
古い方の厚みは…
1ミリくらいしかなく、限界でした
何回目か分かりませんが、駆動系をとりあえず組みました
ついでに、白線のギボシが取れかけていたのでかしめ直して
エンジンから水漏れしていたのを、ネジ式のステンレスホースバンドにチェンジして増し締め
更に、キャブレターのスロットルバルブのエアー吸入口をカットして、フィルターのゴムの割れは瞬間接着剤で埋めてフレームに干渉しないように戻し(こんなとこ誰もわからないよ)
冷却水のエア抜きもしました(抜けてるか不明)
ここまで戻ると
今までの作業量がわからなくなるのでシートの上に古いクラッチをお供えしておきます…ナムー
代償がコレですよ
グリスとクラッチのカスが瞬間接着剤で固まり手につきまくり
取れないんだよなぁー、でも手袋すると細かい感覚がわからなんだ
意外と大変なんですよーわかってぇ
あとは、お楽しみのカスタムでしょう
そこは、部品買ってあるので、取り付けは親父さんに任せたいです(もぅ…疲れました。撤退したい)
今日はここまで

































































