いろんなことを思い出し思いだし書いているので、
順番がハチャメチャですみません。
寅吉がウツになって休職していたころの事です。
体調がだんだん回復してきたら、
それまで全く無かった性欲が出てきました(汗)
それで、ある日、
隣に寝る鬼嫁を、後ろからそっと抱きしめて、
胸を触りました。
その瞬間!
「ぎゃああああ!!」
と、鬼嫁叫びました。
(きゃー!じゃないです。ぎゃああああ!!!です)
ど、どうしたのかと心配になったその瞬間、
鬼嫁が振り向きざまに左腕で、寅吉を思うさまはたきつけ、
同時に、蹴りつけてきました。
・・・。
布団の外に、完全に追い出された寅吉。。
鬼嫁「なにするんじゃ!!!」
寅吉「エッチしたいなって思って。」
鬼嫁「はあ!? あんたの事なんて、男として見れないわ!!!」
寅吉「・・・。」
鬼嫁「夫婦の間でも、レイプで捕まる人もいるんだからね!」
妻から男として見れない宣言をされた上、
レイプ魔扱い。
寅吉、悲惨!(笑)
この言葉は、寅吉の心を大きく蝕んでいくのでした。
おわり。