「今」のもう1つ上へ。 ~ひとまず脱・無気力へ~ -30ページ目

「今」のもう1つ上へ。 ~ひとまず脱・無気力へ~

テーマは「今」の自分よりも1つ、そしてその自分よりまた1つ、と成長すること。そのための日々の記録、思ったこと、あとは普通に日記とかを書いていきます。

 

 

 

 

 

去年の6月にアップしたライヘンバッキーは、

何故か今年も開花しました。

 

チランジアは基本的には、

花を咲かせたら子株を作るという話ですが、

ライヘンバッキーは同じ個体が2年連続で花を咲かす種なのでしょうか。

 

去年と違い、

カーテンを閉めるという行為を排除したことが良かったのか、

いっぺんにいくつも花を咲かせました。

(日当たりが不足していたのが原因と考えています)

 

 

 

そして今度はイオナンタ。

 

ウスネオイデスは緑色だったし、

ライヘンバッキーは淡かったし、

もう少しインパクトのある色の花が咲いてほしいなと思っていたのですが、

こいつが花を咲かせてくれました。

 

 

 

赤くなり始めたなと思ったら、

5日くらいの間にどんどん伸び、

開花しました。

 

成長の遅さに比べて、

これほどまでに早く開花するとは思っていなかったので、

どうせまた開花しないで終わるのだろうと諦め半分でしたが、

開花しました。

 

 

 

こいつの親株を購入して、

その冬、赤くなりかけたところで、

花が咲くのかなと期待をしていたのですが、

その後変化なし。

 

もうしばらくしたら、

子株を3つ付け、

その中のひとつだけが成長。

 

この時に花が咲かなかったのも、

子株が全部成長しなかったのも、

日光不足じゃないかなと考えています。

 

 

 

その成長した子株が、

2年かな?を経て、花を咲かせてくれました。

 

イオナンタは比較的、育成しやすい種なのだとは思いますが、

それでもキレイだし、うれしい。

 

 

 

今度は複数の子株を成長させてくれたらうれしいです。

 

『夜明けの街で』(2011年)

 

 

 

 

 

もっと苦しさが表現されている映画かと思っていたのですが、

それほどでもなかった。

 

東野圭吾作品の中では、

ミステリー要素が少ない方にあたります。

 

無いと言えば無いけど、

人が一人死んでいるので、

全く無いとも言えないかな。

 

 

 

最後はちょっと怖かった。

 

 

 

 

 

 

 

『ジャッジ!』(2014年)

 

 

 

 

 

声を出して笑うくらい、面白要素満載の映画でした。

 

ペン回しや、

覚えた英語など、

ハッタリをみんなが信じて、

うまく動いていく。

 

英語ができないって言ってたわりに、

ちゃんと聞き取れているし、

それに答えているのが不思議だなと思ったけど。

 

 

 

キツネを無理やりネコにして酷評されたニャーニャーのCMも、

世界でブームになるという展開。

 

面白い。

 

 

 

 

 

 

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