ワインじゃないお前は酢 -89ページ目

運動会のアナウンサーは同じこと何度も言う

好きな運動会の種目 ブログネタ:好きな運動会の種目 参加中


運動会は面白くなかった。
学生時代はとにかくでぶだったので、何かと土台。
騎馬戦は土台、組み体操も土台、応援において土台。ドダイ

応援の土台といえば、旗持ち。
旗が風にそよがされれば、土台は腰を落としてひたすら頑張る。
普段、棒を振り回す様な刺激的な少年ではなかったので、すぐさま腕はつりそうになる。
そこで応援団あがりの先生、「こつがあるのよこつが」と勇ましく旗を取り振ってみる。
「こつが一朝一夕でわかったら苦労せんワイ」といってみたかったが、頭が少年なので言い返すこと出来ず。「はい」と言うのみ。

そんな影の多い役回りに光が当たる。
それはアメ食い競争でのこと。
調理バットにふんだんに満たされた粉とアメ。
それを口で拾えと。
そういう汚くなるもの、本当はいじめられていたのか役が回ってくる。

「ようい、ドン」で突っ走り、パッドまでイノブタのごとく突っ込む。
ここで大受け。
アメを手っ取り早く拾いあげ、ゴールへ一目散。
ここで写真班の先生が大受け。ナイスなパウダー具合。
そのアメを咥えたイノブタ写真、古いアルバムをめくる度にあらわれやがってとても不憫。

そういえば。
綱引きで負けると誰かしらに睨まれた記憶。
あのう、団体競技ですよ綱引きは。

アダムスキー


UFO見たことある? 信じる?
ブログネタ:UFO見たことある? 信じる? 参加中



どこかの世界でナノテク素材の突起一つが、この世界のエベレスト級の高さとするならば、可能性が上がるのだけれど、そもそもナノからエベレストまで飛躍した時点で何を根拠と考えるか疲弊たらしめるもので、もう何が何だか。

近所の友人へ。
「宇宙人とは」と掛ければ「お前だ地球人」と100点にはしたくない正解。
それはルート6を仙台に向かっている時の話。「仙台236キロ」の看板を見れば卑屈にもなるが、その時点で偏屈と我慢。
そんなときに、前方よりしらけ鳥の如く南の空へルームミラーに余韻を残すよう飛んでくれれば「仙台152キロ」の看板くらいまでは盛り上がって行けたのに。

誰を基準に奴等はお披露目をするのか、まだ見たこともなく、着陸もしくは空で曲芸の一つやってもらわないと信じられない。


着たら、どう会話をするのか?

ひさびさの下品


何フェチ?
ブログネタ:何フェチ? 参加中



ロードバイクのバーテープがちょうど握力でもって0.5ミリほど潰れると、気持ちが良いのと、きつい坂を上がるとき、クロモリのハンドルが強いマウンティングでしなると征服感に至る。


人間編
ふくらはぎがきゅっとしているのが良い。自転車は尻で漕ぐ。


こういうとノンケでは無いと見らるる不思議。関係無いが「鰻・ドジョウ」とか「桃」も危ないらしいな。
想像多感な人がたまに苦手。