少ない

ブログネタ:メールは1日何通? 参加中
メール無精というもの、人にとっては「遠ざけるためのテクニックですか」と片付けられる。
いま使っている携帯電話が無くなると大抵の知人はえんがちょ。
情の重さはとても量りやすくなった。
それでも好きで手放そうとする自棄願望も無い。
一月の一度に仕様もない話や趣味の話題でポツポツとメールを交わす。
沢山のメールを送っても、伝えたいことはほんの一つだったりして、無駄を楽しめば良いのに苦手だ。
他愛の無いと思うが

ブログネタ:性別が違っていたら、やりたかったこと 参加中
今日の台東区のおばちゃん会話。
「どこどこのそこそこのあの人はいつも電子レンジで食事だって」
「あらあらあら嫌だわね途方にくれるわね、あたし電子レンジなんていらない」
「そうよそうねそうなのよいらないの自分で作ると安いの手間でも」
「ああだのフライパンで作るとどうだの」
「うんうんかき混ぜてころがしてヤレサッサでどうした」
あの無限廻廊のよなお喋り。憧れる。
これを書いているところで、下車駅を乗り過ごす。
一回休み。
昨日の自転車
北千住から亀有、引き返して、神田まで。
国道4号線の帰り道、赤信号を無視して先を取る不貞の輩(ロード君)を追い掛けて走る。
青信号スタートにてやっとこ追い付いても、また赤信号をパスされてという具合。当たり前だが、振り切られる。
自動車目線。
「どいつに至ってもほんに邪魔やの」
軽車両法を作ったむかし、誰が公道をかっ飛ぶ自転車を予測したろうか。
いま、自転車を取り締まるなら、結構な金になると思う。どうですかお巡りさん、そこいらにお客様が。
国道4号線の帰り道、赤信号を無視して先を取る不貞の輩(ロード君)を追い掛けて走る。
青信号スタートにてやっとこ追い付いても、また赤信号をパスされてという具合。当たり前だが、振り切られる。
自動車目線。
「どいつに至ってもほんに邪魔やの」
軽車両法を作ったむかし、誰が公道をかっ飛ぶ自転車を予測したろうか。
いま、自転車を取り締まるなら、結構な金になると思う。どうですかお巡りさん、そこいらにお客様が。