鶏がらと思うとった
ブログネタ:ちまたで話題の白湯ダイエットの「白湯」って読める??
参加中白湯ちうたら、鶏がらで取ったくすみのひとつも無い、美味い成分だけ放出したスープのこと。
それでおじやでも作るとどうだ、白湯に米と溶いた卵を浴びせてとてつもなく熱いが美味い親子粥の完成。
そう思っていた。
古畑任三郎の第二話。
沢口靖子が犯人役の回。
修道院が舞台で、劇中にちらほらと湯のみに入った「さゆ」。
ドラマなのに厳しい戒律を背負って何故に僧をやるのかと、ポテトチップスを食べコーラで喉を洗い流したデブ学生のころ。
「さゆ」は「白湯」なのかと誤解が今解けて、まあ結構どうでもいいお題にて明日には忘れるだろうなと思われる。
白湯ダイエットはよほど食事に関心が無い人がやるべきだと思うのだが、そもそも太っちょが「食事に興味を得ない」というものは、無理な感じがするし、時間をかけてゆっくりとお湯を飲むという行為が耐えられる人なのだろうかと疑問ばかり。
別にチバレイコさんに文句は無いが、ちまたで本当に流行っているものなのかという文句はアメブロに対してすっごくある。
ハフハフ

ブログネタ:鍋の締めと言えば雑炊?うどん?ラーメン? 参加中
私は雑炊派
鍋をつついて酔っぱらい、最後のしめは本当のところ、炭水化物であればご満悦。
ただし、この前友人が本気になって投下したペンネはいただけないものがあり、何でも挑戦とはよく言うが、好奇心はたまに人を不幸へ誘うことをよく吟味されたし。
粥の不発は少ない、出汁は鶏でも魚介でも、はたまた野菜だけでも合うもので、塩をちょいちょいにかきまぜ卵でとじれば、うまいと思っている。
土鍋の熱は粥を容赦なく極限の熱さまで炊き上げ、口にはいると熱あふれ、口内大火傷、皮びろんびろんの大惨事。
それでも炊きたての熱いやつが美味い。
酔っていると大変なわけだ。
すげえぞ紅葉の色

ブログネタ:好きな色 参加中
もみじ照るはの秋は、そりゃすごい。
山火事にすれば捕まって投獄、しかし燃やしたならおそろしく美しいと思う。
山が燃える。
いつかの紅葉に暮れる山の写真。
一本の木はこれから身ぶり軽くするための下準備に見られるが、群をして、山の起伏にあわせて色の濃淡をあらわす姿、生き物とか模様がなんだとそんなものを越えて力強い。
こんなのも温暖化が進むと楽しめなくなるかもななんて、偉そうなことを思い付く。
これから冬。
大雪山あたり、まっちろく雄々しい、季節かわり化粧なおしの美しい姿がみられる。
四季は良い。