不倫して弁護士つけて…
有責配偶者って、全て自分の意思でやってる事なのに
弁護士が介入しなきゃ解決できないなんて…
せめて、した方は自分のケツは自分で拭け!
(スミマセン、下品で)
できないなら
不倫は刑事事件にして欲しい
これだって立派な被害者と加害者
精神をズタズタに殺されてます
しかし…VS弁護士
ムリだろうな~ 1人で立ち向かうのは…
どうしようか…
・離婚するのは簡単、でもそれでは養育費になり向こうの思うツボ
・離婚しないでいる事のストレス
(いつまでも解決しない)
・金銭面で子供に負担をかけたくない
・慰謝料を請求したたころで、たいした金額にはならない
・調停を申し立てても、試算表に以上にはならない
などなど
やはり
家庭の問題は法で守られていない
なのになぜ、裁判やら弁護士やら?
なので1年前は直談判 する事にしました
誓約書を作り、なんとか今の生活を少しでも永く維持する事
1年間ほど 我々の関係(私、夫、不倫相手)は
誓約書で以って保たれていました
交際も認める代わりにきっちり生活費を支払ってもらう
この金額も同意の元 決めました
その間、いづれ別れるであろうと思っていた2人は、事もあろうか職場の上に住み、不倫相手の旦那から訴えられた
色々、想定して動いたつもりでしたが
女が親権を求めるとは…想定外でした
2人はいつまでも「不倫の関係」として、慎ましく生きて行けるタイプではありません
だから、関係は夫婦破綻後の事にして
不貞ではない、と主張し、出来る限り裁判を延ばして慰謝料を払わずにいるつもりだと思われます
有責配偶者に着いた弁護士の方が俄然、ヤル気になるはずです
だって、彼らには本当に弁護士の力が必要だから
悪い事を、悪くない事にするのだから
不倫された方は、「強い立場」とみなされ
「どうしたいですか?」
とは聞くものの
決してその通りにはしてくれない
事情を事細かに聞いといて
「もし相手の代理人になったら?」を考えるらしい
「ご主人の代理人になったら、こう出ますね」
いえいえ、まず、私の代理人になった時の話しをお願いします!
向こう(有責配偶者)は食いつきが良さそう
弁護士はいわゆる「助け舟」ですからね
乗るでしょう、すぐに、その船に
こちら側は相談に乗ってるだけじゃお金にならないですしね
アドバイスは無報酬
知恵をタダで与えるだけ、か…
やめて欲しい
弁護士HPの謳い文句
「トラブルになる前に早めにご相談下さい」
トラブルにならなきゃ
相談しないと思うけど
相談すれば
まだ何もされてないし、する事もない…って
時間だけが過ぎてゆく…