弁護士って「悪い方」寄り | 本気で不倫する夫〜地元でW不倫〜

本気で不倫する夫〜地元でW不倫〜

ミスメール→別居→不倫相手を乗り換えまた不倫→本気で不倫→夫婦破綻→訴訟を起こされる→誓約書違反…矛盾や不道理な事が大嫌いな自分が受けた屈辱と侮辱の日々、未だに許せない夫の数々の言動、子供を巻き込みまだまだ続く不倫劇、こんな父親は絶対認めない

1年ほど前に相談した弁護士さんはとても親身に話を聴いてくれ、無料相談と言えども頼むならこの人、と決めていました


ただ、当時
私はそのアドバイス通りにはしませんでした


だけど今、思い出して「なるほどな~」と思う事があります
あの通りにしておけば良かったのかも、とか



いろんな夫婦がいて、不倫の度合い?もさまざまでしょうが
弁護士さんは、何パターンかの解決策に当てはめるだけ

私のパターンがどれに当てはまるか
それだけの事、らしい


旦那の性格とか、地元で不倫された事とか
不倫の程度とか

そう言うのはほぼ関係なく


された側の代理人は相場よりも少し高く
した側の代理人は相場よりも少し安く
慰謝料の交渉を行ってるだけのような…



離婚するのか、しないのか
慰謝料を請求するのか、しないのか

不倫された側は「起こされた方」なので、この事態に対処するしかない



反対に
「起こした方」は「意志」があっての事

やり直したい、遊びだった、いや…有責配偶者だけれど離婚したい、などなど

助けて欲しい事がいっぱい



弁護士は
不倫の証拠は作れないけど
証拠を覆す事には長けている