1年ほど前に相談した弁護士さんはとても親身に話を聴いてくれ、無料相談と言えども頼むならこの人、と決めていました
ただ、当時
私はそのアドバイス通りにはしませんでした
だけど今、思い出して「なるほどな~」と思う事があります
あの通りにしておけば良かったのかも、とか
いろんな夫婦がいて、不倫の度合い?もさまざまでしょうが
弁護士さんは、何パターンかの解決策に当てはめるだけ
私のパターンがどれに当てはまるか
それだけの事、らしい
旦那の性格とか、地元で不倫された事とか
不倫の程度とか
そう言うのはほぼ関係なく
された側の代理人は相場よりも少し高く
した側の代理人は相場よりも少し安く
慰謝料の交渉を行ってるだけのような…
離婚するのか、しないのか
慰謝料を請求するのか、しないのか
不倫された側は「起こされた方」なので、この事態に対処するしかない
反対に
「起こした方」は「意志」があっての事
やり直したい、遊びだった、いや…有責配偶者だけれど離婚したい、などなど
助けて欲しい事がいっぱい
弁護士は
不倫の証拠は作れないけど
証拠を覆す事には長けている