いちご狩り in 鈴鹿
今日は朝からあいにくの雨
ですが、キンちゃんはわくわくソワソワ。
なぜかというと、おじいちゃんおばあちゃん、そして大津四号さんの妹たちと5人で
いちご狩り
キンちゃんは本当に赤ちゃんの頃から、フルーツが大好きで、去年愛知県伊良湖の
イチゴ狩りに行ったときは、いちごのハウスの中を右へ左へ走り回り、かなりの量を
食べていました。

一年前のキンちゃん。お食事エプロンをつけて、走る走る

キンちゃんの目の前には大量のイチゴ。この視界なら探しやすいはず。
ちなみに今日は、自宅から割と近い、鈴鹿市内にあるトリックスいちご園へと、出かけていきました。
イチゴ狩りというと「章姫」を扱っているところが多いようですが、ここのいちご園の売りは
「とちおとめ」。栽培が難しいので、とちおとめをメインで扱っているいちご園は少ないそうです。
45分の食べ放題を終え、帰ってきた五人からはあま~~~いイチゴの香りが漂っていました。
キンちゃんは予想通りたくさんのイチゴを食べ、大満足でのご帰宅。

これだけ果汁を滴らせながら食べたら、匂いもするはず
ここのイチゴ園は、練乳は無し。苺そのものの味を楽しむようです。ただ、エコのための苺のヘタを入れるのがプラスチックの容器ではなく、紙袋だったようで、それがちょっと扱い辛かったと母は言っていました。
今回の入場券を次回持参すると、100円引きになるらしいので、職場のお友達にも教えてあげようかなと思っています。GW明けの5/7から、入場料が更に安くなるようなので、まだ今シーズンイチゴ狩りに行っていない人にはお勧めかもしれません
なぜかというと、おじいちゃんおばあちゃん、そして大津四号さんの妹たちと5人で
キンちゃんは本当に赤ちゃんの頃から、フルーツが大好きで、去年愛知県伊良湖の
イチゴ狩りに行ったときは、いちごのハウスの中を右へ左へ走り回り、かなりの量を
食べていました。

一年前のキンちゃん。お食事エプロンをつけて、走る走る
キンちゃんの目の前には大量のイチゴ。この視界なら探しやすいはず。
ちなみに今日は、自宅から割と近い、鈴鹿市内にあるトリックスいちご園へと、出かけていきました。
イチゴ狩りというと「章姫」を扱っているところが多いようですが、ここのいちご園の売りは
「とちおとめ」。栽培が難しいので、とちおとめをメインで扱っているいちご園は少ないそうです。
45分の食べ放題を終え、帰ってきた五人からはあま~~~いイチゴの香りが漂っていました。
キンちゃんは予想通りたくさんのイチゴを食べ、大満足でのご帰宅。

これだけ果汁を滴らせながら食べたら、匂いもするはず
ここのイチゴ園は、練乳は無し。苺そのものの味を楽しむようです。ただ、エコのための苺のヘタを入れるのがプラスチックの容器ではなく、紙袋だったようで、それがちょっと扱い辛かったと母は言っていました。
今回の入場券を次回持参すると、100円引きになるらしいので、職場のお友達にも教えてあげようかなと思っています。GW明けの5/7から、入場料が更に安くなるようなので、まだ今シーズンイチゴ狩りに行っていない人にはお勧めかもしれません
大量の貝を料理
先日、潮干狩りで、
大量に収穫してきたアオヤギを
現在住んでいる借家の大家さんに
おすそ分けしたところ、
「私は酢味噌和えで食べるわ」
の言葉に触発され、
私も作ってみました。
まずは、アオヤギを酒蒸しにして、
身を全部取り出しました
そして、ゆでたネギと一緒に盛り付け、
酢味噌をかけて出来上がり
う~んなかなかいい感じに仕上がり、
食べてみたところ美味でした。
酢味噌和えを食べると、
おばあちゃんの味を
思い出してしまうデコポンです。
それから、
キンちゃんはきっと食べないだろうと思い、
自分の分だけ盛り付けたところ、
「キンちゃんも大人の味食べる
」
と言うので、吐き出すのを覚悟で
差し出すと、パクリ。
「おいしいやん」
と一言。
キンちゃん三歳を目前にして、
大人の味を堪能していました(笑)
渋い・・渋すぎです。
さすがに酢味噌和えは
そんなに量を食べられないので、
あまった分はしぐれ煮に
挑戦してみようかと思っています。
大粒なので、
アサリとかより食べ応えのある、
しぐれ煮が出来そうです。
味噌汁も作りましたが、
美味しかったです。
追記
昨日のサザエさんでも、
潮干狩りを扱っていました。
タラちゃんが、
「しおひがり」を「ひおしがり」
と間違って言ってしまうのに対して、
「あさり採り」は
一発で言えるという内容だったので、
同年代のキンちゃんにも
同じ問題を出したところ、
やはり同じように潮干狩りは言えず、
アサリ採りはちゃんと言えました。
なんだか、
タラちゃんをすごく身近に感じた
でこぽんでした
潮干狩りの後は・・・恒例のBBQ
潮干狩りでは、大津四号さんがアップしてくれたように、男性陣が海に
ザブザブと入っていって、大きめのあおやぎ(ばか貝)を採ってきてくれます。
これはほぼ漁といっても過言でない気がします。
海から貝の入った網を担いでくる姿は、海人です(笑)砂浜でせっせと潮干狩り
している人たちの視線も独り占め
皆さん大きな貝が羨ましそうです。
そして、この潮干狩りが終わると、毎年恒例なのが、夕方からのバーベキュー
男性陣はここぞとばかりに、ビールを楽しみ、宴会スタート


いつもそのスタートを切るときのお供が
貝の網焼き・・・
下の写真のように貝を開き、これを網で焼きます。仕上げは、醤油もしくは
ポン酢。香ばしくってとっても美味です。
たまたま、最初の年にその日に採ってきた貝を食べられないかなぁと言っていて
(本当は砂出ししないといけないので)、私が小型ナイフで貝を開き、中を洗浄して
食べたところ、それが好評だったこともあり、毎年私の恒例のお仕事になっています。

この後も剥き続け、80個ほど貝を開きました。もう職人の域です(笑)
バーベキューでは、腹ペコの子供対策に、焼きそばやピザを料理上手な先輩の
奥様が用意して下さり、キンちゃんも大喜び。子供がそちらをがっついていたので、
大人は美味しいお肉に舌鼓・・・。
そして、満腹になった子供たちは家の中に入り、みんなで仲良く遊んでくれたので、
大人はゆっくりと会話とBBQを楽しむことができました。めでたしめでたし
ザブザブと入っていって、大きめのあおやぎ(ばか貝)を採ってきてくれます。
これはほぼ漁といっても過言でない気がします。
海から貝の入った網を担いでくる姿は、海人です(笑)砂浜でせっせと潮干狩り
している人たちの視線も独り占め
そして、この潮干狩りが終わると、毎年恒例なのが、夕方からのバーベキュー
男性陣はここぞとばかりに、ビールを楽しみ、宴会スタート
いつもそのスタートを切るときのお供が
貝の網焼き・・・
下の写真のように貝を開き、これを網で焼きます。仕上げは、醤油もしくは
ポン酢。香ばしくってとっても美味です。
たまたま、最初の年にその日に採ってきた貝を食べられないかなぁと言っていて
(本当は砂出ししないといけないので)、私が小型ナイフで貝を開き、中を洗浄して
食べたところ、それが好評だったこともあり、毎年私の恒例のお仕事になっています。

この後も剥き続け、80個ほど貝を開きました。もう職人の域です(笑)
バーベキューでは、腹ペコの子供対策に、焼きそばやピザを料理上手な先輩の
奥様が用意して下さり、キンちゃんも大喜び。子供がそちらをがっついていたので、
大人は美味しいお肉に舌鼓・・・。
そして、満腹になった子供たちは家の中に入り、みんなで仲良く遊んでくれたので、
大人はゆっくりと会話とBBQを楽しむことができました。めでたしめでたし

