珍しく朝から険悪ムード。消えたノートの行方と結末。 | デコポンさんちのふわふわ日記  

珍しく朝から険悪ムード。消えたノートの行方と結末。

アメトピに掲載されました。

ノートの行方も分かったし、

次男も謝ってくれたし、

いつも通り仲良く暮らしています。



こんばんは。デコポンです。

夫は2022年度から単身赴任中。
長男も進学で家を離れ、
今年度から次男と二人暮らしがスタート。


このブログは、
とにかく楽に家事や仕事を回したい
高1の次男と暮らす
アラフィフ主婦が書いています。


参考にならない記事は
迷わず途中でスルーして下さい。
参考になった時は、そっと
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次男との朝のやりとり



朝から何やら探しまくっている次男。
何を探しているのか聞いてみたら、

チュー机に置いておいたピンクのノートが無い

と言う。


こないだ次男の机の上が汚かったので、
珍しく私が、全部集めて、机の隅に重ねて、

テーブルブラシで消しゴムのカスを

掃除したけどさ、絶対にあの時、

机の上にはピンクのノートは無かった。



絶対、置いてたはずなのにプンプン


と言う次男と、


そもそも机の上からモノを移動させてないし、

一ヶ所に積み上げて掃除しただけちょっと不満

絶対、ノートは無かった。


と言う私。



結局、次男が登校するまでにノートは見つからず

朝から険悪ムード。そして私もモヤモヤ。



次男を見送ったあとに、次男の本棚とか


ピンクのノートを探してみるも、

正解はわからず、、、、。



で、帰宅した次男に、

ノートは見つかったのか聞いてみたら、



すいません。

と即座に謝罪が返ってきて、

そもそもノートはピンク色でもなく、

夏休み前に先生が回収して、

我が家に存在すらしていなかったらしい真顔

やっぱりな。私の記憶の勝利。



次男がすぐに謝ってくれたから、

気持ち良く水に流しましたが、

そもそも次男の絶対なんて当てにならない

ということは伝えました。




掃除した私に非があるみたいな雰囲気で、

朝からめちゃくちゃ気分悪かったです。

もうこれからは、いつも通り、声掛けだけで、

本人に片付けや掃除をしてもらって、

家族の物は放っておくのが一番だなーと

改めて感じました。




掃除や片付けって小さい頃からの習慣なので、



言わなくてもやってくれるのが割と当たり前で、


不要品の選別も早いので、

子どものものが溢れるってことはなくて、

そもそも、探し物はすぐに見つかる 

仕組みになっているはずなんですよね。



昨日の記事も


たくさん読んで下さりありがとうございます。


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お土産のプチシューが美味しかったので、

次男と相談して、敬老の日のプレゼントで、

両家の祖父母に送ることにしました。