• 31 Jul
    • ファン シネ

      今日は新卒4年目のメンバー数名とランチをしました。それぞれ、とてもよい経験を積んでいます。・メディア部門で制作 ⇒ EC事業立ち上げ ⇒ 広告商品戦略プランナー・メディア部門で営業 ⇒ ブログのディレクター・広告代理店部門でメディアプランナー ⇒ 人事本部で150名の新卒採用たった三年の間に、いろんなチャレンジをしています。その経験を聞いているだけでもワクワクします。すばらしい!!!さてさて。その中でブログのディレクターをしているメンバーからの話。最近手がけたものでヒットは何?ときいたところ「ファン シネ という韓国の女優のブログが人気ですよ」、という話でした。↓ブログはこちらからhttp://ameblo.jp/hwang-cine/ 知らなかった。。。この方、1963年生まれとのこと。ぜんぜん見えない!!!すごく若いし、とても美しい方ですね。最近はアメブロでもオフィシャルブログがものすごい勢いで増えています。↓オフィシャルブログ一覧はこちらhttp://blog.ameba.jp/content/official_blog.jsp 私も見逃さないようにしないとヽ(゜▽、゜)ノ

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  • 30 Jul
    • 知らないという価値

      大手商社で勤務される人事の大先輩から、質問。「そやまくん、『はがくれ』って読んだことある?」「はがくれ」・・・・・?????聞いたことありません。。。。。「ここに日本人の考えがもりこまれているよ。漫画でもあるから、見てみたら?」 黒鉄 ヒロシ 葉隠―マンガ日本の古典 (26) 中公文庫 ということで、読んでみました。上の上といえる者は実力を表には出さず知らぬふりをしているものである過ちのひとつもないもはかえって危うい大切な相談事は関係のない人に秘かに(ひそかに)批判させてみるのがよい徳のある人は胸中にゆるりとしたところがあって忙しそうな様子がない漫画でこれだけ読み応えがあるものも珍しいですが、含蓄ある言葉が多いなーと感服しました。先輩から、よいことを教えてもらいました。日々精進ですね。

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  • 28 Jul
    • 知の資本家

      本日の日経新聞の「会社とは何か」の記事より。いつも著書を読むと痛烈に納得させられることがたくさん記されている、ピーター・ドラッカーのコメントがあった。「21世紀は インテレクチュアル・キャピタリスト(知の資本家)が ファイナンシャル・キャピタリスト(カネの資本家)より 優位に立つだろう」。ドラッカーの近著では圧倒的にこのトーンが多い。また、最近お会いする経済界の先輩方からのコメントも圧倒的にこのトーンが多い。先日読んだ下記の本でも、 パトリシア・アバディーン, 経沢 香保子 メガトレンド2010 精神(スピリチュアル)の重要性という意味で非常に近い話があげられている。金ありきではなく、知恵ありき。世界で見れば劣勢にたたされている点もあるかもしれないが、その知恵につながる努力や勤勉さは日本のもつすばらしい美だと思う。サイバーエージェントもネット企業ではあるが、それでも大事なのは一人一人がどれだけ「自分の知恵で勝負しているか」ということだと思います。知恵を磨いているか。人間力を高めているか。どれだけ貢献できたか。知恵の勝負。磨いていきたいと思います。

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  • 26 Jul
    • 誠意と情熱

      今日は私が営業時代にお世話になったクライアント様とお食事。とてもおめでたいことに役員と部長職に昇格されたとのこと。おめでたい!話題で盛り上がったのは人間の品格。人間が大切にすべき価値観の議論で盛り上がりました。その中でも誠意と情熱の大事さは大事だよね、という話になりました。営業でいえばお客様の成功を心から願う。それを信じて突き進む。ファンが多い営業には、必ずこの要素をもっていると思います。今は営業をする側でもあり、営業をしていただく側でもある。営業でスランプだなあ、と思う方は誠意と情熱という切り口で自分を振り返ってみるといいかもしれませんね。

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  • 24 Jul
    • 女性リーダー勉強会

      今日は女性リーダー約40人で勉強会。サイバー史上初めてですが大成功でした。リクエストの多かったコーチングの講習と共に女性リーダーをもっと輩出するにはを議論。課題もたくさん出てすごい参考になりましたが・男女差別がない・やりがいのある仕事ができる・仕事がしやすい環境があるなどたくさんの良い点も共有されました。一生働ける会社をつくる。代表の藤田自身が宣言しています。必ず、つくりあげます。

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    • 沈むなニッポン

      日経ビジネス2006.7.24号の前経団連会長の奥田さんのインタビュー。私たちの世代に、警告を伝えられているかのような思いでこの記事を読みました。いくつか引用を。日本が重視すべきことは、総合科学技術立国になること。現地現物で判断せよ。ECを誤った使い方で実物を見ずに判断しすぎないこと。価値観が金銭に寄りすぎ。人間の生活にはモトと心がある。いまや人生論を語れる若い人なんてほとんどいない。(格差議論について)平等な機会を与えるには教育を充実するより他に手はない。人生論を語れる若い人がいない、というのは実体験にも基づく示唆なのだと思います。私も「若い人」に入る以上、もっともっと心を鍛え、将来の夢を膨らませたいと思います。すこし関連しますが、最近改めて「論語」など昔の著書に触れています。渋沢 栄一, 竹内 均渋沢栄一「論語」の読み方その中のひとつから、学んだ示唆。人には三省が大事、ということ。・人のための努力に不足はないか・友人に信義を尽くしたか・教えられたことを復習したかひとつひとつ、大事にしたいと思います。

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  • 23 Jul
    • 渋谷で学ぶネット広告と懇親会

      渋谷で学ぶネット広告、昨日が初日でした!!!紹介ページはこちらhttp://www.cyberagent.co.jp/training/ (ちなみにすでに「しぶがく」と略され始めています)この初日の授業で、うれしい驚きが。とにかく、質問が多い!!!質問に質問が重なって、まるで議論しているかのような雰囲気もありました。アンケートも「大満足」か「満足」がとても多く、非常によかったです!費用を捻出してきていただいているだけあって、とにかく学ぼう、成長しよう、という思いがビシビシ伝わってきました。私もさらに気合が入ります。夜は懇親会を行いました。社長の藤田をはじめ、役員も参加し懇親をしましたが(高村のブログ)受講生同士でとにかく情報交換を行っていて、話ももりあがりました。とても交流が進んだと思います。 そこで私が受講生のみなさまにお願いをしたのが「たくさん質問をしていただき、今知りたいことを全部この講座で解決してください」絶対に「参加してよかった」といっていただくようなものにつくりあげたいと思っています。一期生としての誇りと実力をつけていただくためにも、さらに改善していきたいとおもいます!

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  • 20 Jul
    • あぼひなま

      日経ビジネスアソシエ8/1号のランズエンド社長の林恵子さんの記事から。社長としても、仕事のスタイルもとても共感できる、共感のビジネスパーソンだと思います。姿勢が特に尊敬できますね。「このを仕事をいただける感謝の気持ちを忘れない」「期待された仕事よりも質の高い仕事をする」すばらしいです。改めて、私も自分のおかれている環境に感謝し、精一杯やろうと、朝一番この雑誌を開いてよかったと思いました。ちょっと早起きしてよかったこの中で使えるテクニックを学びました。IBMの又村紘さんという方がかんがえられた、プレゼンスキルアップのポイントとのことです。「あぼひなま」を覚えておくと、いいとのこと。あ→アイコンタクト ぼ→ボディーランゲージ ひ→ひとつあります な→なぜならば ま→まとめますと この言葉や動作を意識することで、プレゼンレベルが向上するとのことです。確かに、どれも重要ですね!!!ということで私もこれを参考に、「曽山式プレゼン術」を考えてみました。淡路タコ生(あわじ・たこ・なま)、です。あ→アイコンタクトを使ってわ→わかりやすいことばでじ→事例を交えてた→たとえばを使ってこ→ここだけの話をな→流れをはじめにま→まとめを最後に■アイコンタクトを使って当社専務もブログにて言及しています。目を見ることで、真剣さが伝わり、聞かれている側の理解度もわかります。■わかりやすいことばで場所にもよりますが初心者に近い方に業界用語などを多発すると評判がよくありません。営業では嫌われるタイプです。逆にやわらかく、わかりやすく伝えると好印象です。■事例を交えて具体的に話すことでイメージがつかめます。頭で絵を描いてもらえるように、できるかぎり詳細に提示しましょう。■たとえばを使ってこれも事例を話すこと。上記と違ってきちんと伝えれば架空の事例でもかまいません。聞いている方の役職や肩書きがわかっている場合にはそれを交えながら話すのも手ですね。■ここだけの話を「ここだけの話ですが、、、」という投げかけは、「え、なになに?」と注目を集めます。テンポや流れを変えたいときに使いましょう。■流れをはじめにプレゼンの最初にそのプレゼンの流れを話すと退屈する人が減ります。自分が聞くポイントが明確になるので。一番嫌われるのが、このプレゼンはいったいいつまで続くのか?と思われることです。できるかぎり事前に伝えて、安心して聞いてもらいましょう。■まとめを最後にきちんと最後にまとめを伝えることで、あなたが伝えたかったことが伝わりますし、学習効果も高まります。まだまだブラッシュアップできそうですが、まずは「淡路タコ生」ということで。

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  • 19 Jul
    • 自分の強みを知る人間は強い

      突き抜ける強みをつくろう。先日人事本部のメンバーに実施したリーダーシップ勉強会で伝えたことの一つです。この言葉は当社役員からの言葉です。強みを伸ばすこと。弱点の改善も日々努力が必要ですが、ベンチャーで大事なのは強みを徹底的に伸ばしていくことのほうが大切だと思います。そんな中で大事なのは、ほめる文化。ほめることは、強みを伸ばすことにつながります。正直、私もせっかちなのですぐに突っ込みたいときもありますが(^~^)ほめる。ほめる。ほめる。・月イチMVP(月に一回、人事本部内でMVPを選出)・ほめほめディナー(上記MVPを夕食にご招待)・ほめ担当(人事のMGRでほめる責任者を決めました。私ですがv(^-^)v)などなど、すこしでも強みを伸ばしてよいチームを作りたいと思います。今人事本部で改めて話題になっていて来週にでも勉強会を実施する予定なのが、「自分の強みを伸ばそう勉強会」。材料は以前も記事に書いたのですがマーカス バッキンガム, ドナルド・O. クリフトン, Marcus Buckingham, Donald O. Clifton, 田口 俊樹さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かすを活用し、StrengthsFinderという診断ツールで分析をするというものです。ネットで診断して5つの強みが出るのですが私のStrengthsFinder診断結果は、未来志向をもって自己を確信しながら、学習して、アレンジして、達成する。ということでした。Learner/学習欲: 学習欲という資質を持つ人は、学習意欲が旺盛で、常に向上を望んでいます。特に結果よりも学習すること自体に意義を見出します。Achiever/達成欲: 達成欲という資質を持つ人は、並外れたスタミナがあり、旺盛に仕事に取り組みます。自分が多忙で生産的であることに、大きな満足感を得ます。Self-assurance/自己確信: 自己確信という資質を持つ人は、自分の能力と判断力に自信を持っています。まるで、自分が正しい方向へ進んでいることを教えてくれる羅針盤が体内に備わっているかのようです。Arranger/アレンジ: アレンジという資質を持つ人は、たくさんの要素を構成し管理することができると同時に、一度作り上げた構成にこだわらず、作り変えることをいとわない柔軟性をも備えています。すべての要素と資源をどのように組み合わせたら、最高の生産性を実現できるのかを考えるのが好きです。Futuristic/未来志向: 未来志向という資質を持つ人は、未来がどのようなものかについて考え、そこからアイデアを得ます。未来についてのビジョンを語ることで、人々を高揚させます。面白いのでぜひみなさんもどうぞ!自分に自信がもてますよ!!!!

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  • 17 Jul
    • 天井を壊す

      天井を壊す。人間の成長には、とても大事な要素だと思います。人間は、つい前提をつくるもの。それはやっちゃダメだろう、言ったら怒られるだろう、など、気づかないうちに守りにはいってしまうものですよね。成長する人は、必ず今の自分よりも高い次元を目指していると思います。下記は天井を壊しながら成長しつづけている尊敬する人々の言葉も借りながら、自分に言い聞かせているコトバです。前提は作らない。世界最高を考える。自分の「わがまま」を参考にしてみる。成長痛を楽しむ。私には夢がある。自分に正直に戦う人は、かっこいいですよね。この話にはまったく関係ありませんが、納涼ということで、ゴルフの打ちっぱなしにいった際にみた花火です。すこしでもいい気分になっていただければ。。。

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  • 13 Jul
  • 12 Jul
    • リラックス経営論

      このたびサイバーエージェントでは新たに2つの福利厚生サービスを開始しました!■「どこでもルール」5年以上勤務の社員を対象に、どこに住んでも家賃補助として月額5万円を支給するというものです。これまでは「2駅ルール」といって渋谷や大阪など当社オフィスがある駅から2駅圏内のメンバーに3万円を支給するというものがありましたが、優秀な人材が一生働ける会社をつくるという考えに基づき、結婚生活に幅が広がったり育児がしやすくなるなど選択肢を増やそうという思いから発案されたものです。■「休んで1ヶ月」5年勤務したメンバーに、1ヶ月のリフレッシュ休暇を提供するというもの。これは使い方がいろいろありそうです。家族サービスするもよし、勉強するもよし。これまでは「休んでファイブ」という、2年勤務ごとに5日間休みという制度のみでしたが、新たに大きな休暇でさらに活躍してもらうためのエネルギー充電のチャンスを創った格好です。使い方は人それぞれになると思いますが、まずはスタートすることが大事。5年のメンバーももちろんですが、当社もようやく9期目となりまもなくあるいは来年に対象になるメンバーもたくさんいるので、これからが楽しみです。どんな活用方法があるか、楽しみです。これらの制度に絡む話で。パトリシア・アバディーン, 経沢 香保子メガトレンド2010読んでみました。共感する点がたくさんあったのですが、特に気になったのが「スピリチュアルこそが企業の業績を変える」という切り口です。リラックスやリフレッシュできる環境こそが企業を育てる、という話ですね。ヨガや瞑想の重要性なども言及されていましたが、今後はどんどんIT関連のサービスで時代のダイナミズムの変化のスピードがひとりの人間の思考回路がついていけないくらい早くなっていくと思います。そんな流れの中でリフレッシュできたり、一息ついてリラックスできる環境は特に大事になるはずです。人が企業の財産。いいアイデアがあればどんどん実行していこうと思います。

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  • 11 Jul
    • 儲けを生み出す人事制度

      矢萩 大輔, 瀧田 勝彦, 畑中 義雄, 金野 美香, 人事労務儲けを生み出す人事制度7つのしくみ―感動の人事制度はこうつくれ!切り口として、よいヒントをいただきました。人事制度は下記の7つの点できちんと考えよう、ということでした。(1)成果評価(=目標管理)(2)プロセス評価(=発揮能力評価)(3)執務態度評価↓(4)人事考課↓(5)処遇(賃金・賞与・昇格)(6)配置転換(7)教育訓練なるほど!当社でも会社の成長にともない、人事制度は変化する必要があります。むしろ常に改善することを視野にいれるべき。ここにいるメンバーが変わる限り、当然求められることです。少しづつでも、バージョンアップしていきたいと思います。

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  • 09 Jul
    • エンジニアの活躍

      現在も選考中ですが、5月中旬より開始したエンジニア採用は非常に順調に進んでいます。 トム・デマルコ, ティモシー・リスター, 松原 友夫, 山浦 恒央 ピープルウエア 第2版 - ヤル気こそプロジェクト成功の鍵 この本はそのエンジニア採用において、藤田のブログにトラックバックされていたブログのエントリでお勧めされていた書籍です。ちょっと前に読み終わったのですが、改めて整理してみるととても参考になる点が多いです。■没頭できる環境を作る。心理学でいうフロー状態(瞑想状態のようなもの)になり、生産性が高まる。→現在、取り組んでいます。ちなみに当社の総務グループは「ワークスタイリング室」と改称され、新しい次元の仕事を創りだそうとしています。■採用にあたり、オーディションを行う。現場のメンバーにも参加してもらうことで、とけこみやすくなる。→オーディションとはいきませんでしたが、現場のメンバーにたくさん採用プロジェクトにかかわってもらい、現場の温度感を伝えながらも早期に採用することができました。ほかにも、■(兼務という)時間の分断はよくない。4つの作業グループを担当するとすれば、4倍の(チーム内の)相互作用の記憶を打どらなくてはならない。■プログラミングコンテストを実施する。そのメンバーの長所短所だけでなく会社の長所短所がわかる。■メンバー同士のコーチングはよい。チーム内が相互にうまく作用する。■メンバーの入れ替えで、生産性が下がる。当然出て行ったメンバーの代わりのメンバーが入ることで、アウトプットはゼロになるどころかマイナスになることもある。■ソフトウェア開発プロジェクトは、少数のベテランではじめる。 過剰な人員投入は、むしろスピードを遅らせる。■上司のための儀式的な会議はやめよう。たくさん参加しているのに、「上司対1人」という会議は出席者全員が意見をまとめることが目的の場合、その意味はなくなる。なるほど、と考えさせられる点が非常に多く、さまざまな気づきを提示してくれた良書です。

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    • 武士道

      最近、「品格」がらみの話題が多いです。白洲次郎などもそうですね。特にこれまで日本を築き上げた大企業の人事の先輩とお話をさせていただくと、とりわけそういう話題が多くなります。人間的に厚みがあることは、とても大事だと思います。これまで私もずっとビジネス本ばかり読んできましたが、最近少しづつ人間の情緒や精神に関連する本を読み始めています。ってカタイですね。。。でも、いざ読んで見ると自分の未熟さを痛感したり、「あ、間違ってなかったんだ」と自信を持ってみたり。いずれにせよ、成長ののびしろを感じることができます。すばらしいです。 新渡戸 稲造, 岬 龍一郎 武士道―いま、拠って立つべき“日本の精神” 少し引用します。武士の教育おいて第一に重んじられたのは、品格の形成であった。武士道の枠組みを支える三つの柱は「智」「仁」「勇」とされ、それはすなわち「知恵」「仁愛」「勇気」を意味した。サムライは本質的には行動の人である。学問・勉強も進めながら、やっぱり行動の人でありたいですね。

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    • GYAOマガジン

      コンビニでぱっとみて購入しました。GYAOの広告が多いかと思ったらほとんどなく、エンタメ情報雑誌でした。注目の俳優・女優などが面白かったです。参考になりましたo(^-^)oちなみにこの表紙に移っているうちの一人は浪人時代の予備校の同級生でした。今はほとんど接点がないですが影ながら活躍を応援しています。

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    • ラクロス部OB会

      OBで円陣くんでるところです。今日は大学のラクロスOB会でした。たくさんのOBとも会えて、改めてラクロスに自分は育ててもらったと実感しています。ラクロス部は創部18年。その歴史の中でも今年の現役は志が高い。コーチ陣の力も大きいはず。志が高い人はかっこいいですよね。ガンバレ上智ラクロス!

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  • 04 Jul
    • 昇格

      この7月1日より、人事本部のメンバー3名が昇格しました!私も人事本部に来て1年。昨年の7月1日から、営業の統括から人事にうつりました。そんな中で彼ら三人は、挑戦を続け新たな価値を生み出してくれました。・代表の藤田も書いているエンジニア採用の強化・事業プランコンテスト「ジギョつく」のバージョンアップ・広告代理店部門のメンバーの採用・人事システムの導入などなど、実績は多数あります。当社の人事は、メンバー1人ひとりが活躍できる環境を作り、経営戦略を遂行するという非常に重要な部門です。これからますます重要な役割を担うと思いますが、21世紀を代表する会社を創る、その基盤となるべく3人にはさらなる活躍を期待します。 本気でうれしいです。 おめでとう!!!さらに人事は、新たに事業部門からメンバーに1名参加してもらい強化が少しづつできています。しかし、この成長中の人事本部では、まだ人事メンバーが足りません。やりたいこと・創り出したいことがたくさんあるのです。ぜひご興味のある方、ぜひエントリーお願いします!

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  • 02 Jul
    • かもめ食堂

      昨日、かもめ食堂を見に行きました。いくつかの映画館ではすでに終了していたのですが、アミューズシネカノンにて上映していることをみつけていってみました。微妙な寂しさもありつつ、全編思わず口に出して笑ってしまうようなシーンがたくさんあって、全身の力が抜けたような感じをうけます。幸せな気分で、100分もあっという間に終わってしまいます。とってもいい映画でした。

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プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日5時頃
血液型:
A型

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■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
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