発達の凸凹と脳の関わりを学ぶ
発達障害や、脳に関わる本を、一気に読みました。知りたかったこと、たくさん書いてありました。そして、さらに新たな発見もありました!軽度発達障害とも言われる、高機能自閉症やアスペルガー。中度や重度の自閉症よりも、成人してからもいろいろと大変かも、という印象もありました。でも、自称アスペの夫。臨床心理士の先生も書籍の中でおっしゃっていましたが社会に出て、仕事にもついて、家族ももって。彼は、すごいかも???と、少し、見方が変わったかもしれません。それが、どれほどすごいことなのか?これは、こういった専門の本を読まないと専門の先生が書いた本をしっかり読まないとわからないかもしれません。私は、素人のタダの母親なので脳は、関わり次第でいくらでもいいほうへ変化する!私が今回、専門家の先生方が書いた本から学んだこと。そして、大事なのは、小学校中学年までの関わり!学習も、生活スキルも。今回、読んだ本です。私のように、息子が6歳になったのにまだ読んでなかった人にも(苦笑遅くはありませんよ!8歳で脳は決まる! 子どもを救う父親の力/ 河出書房新社¥1,470Amazon.co.jp満足脳にしてあげればだれもが育つ!―家庭や職場でも使える対応スキル満載/ほおずき書籍¥1,575Amazon.co.jp発達障害の子どもたち (講談社現代新書)/講談社¥756Amazon.co.jp