OTTO SETTEの料理たち | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

OTTO SETTEの料理たち

リゾナーレ八ヶ岳のイタリアン、『OTTO SETTE』さん。以前大変お世話になったマンダリンオリエンタル東京のシェフソムリエだった加茂さんにお会いするために頑張っていきました。


息子が眠そうだったので最初に写真を。


まずは

野菜のクロッカンテ バジル トマト ポルチーニ

手でつまんで頂けるアミューズ


食前酒には勝沼醸造さんの泡で。


続いて苺のガスパチョ。

え!?苺で?甘くならない?と思ったら甘酸っぱさはありながらちゃんとガスパチョです。めちゃおいしい。






そして「野菜のアソルティメント」。

贅沢に3つの皿がワインのコルクやミュズレなどが使われてるのも面白いです。


ここでワインはイタリアの白。


「畑の前菜」

え!?まだ前菜??っていうくらいここですでにお腹いっぱいになりそうです。


そしてまだ前菜!


ここで甲斐ワイナリーのろぜ。


そしてまたしても「苺の冷製カッペリーニ」。

これまた素晴らしい。


ここはランブルスコを。この組み合わせも見事です。


「セロリとオックステールのタリアーティ“ヴァチナーラ」


ここでミエ イケノのメルロー。

これが飲めるのは嬉しい限りです。


「山菜とイワナのガルムージャ」


ここで再びイタリアの赤。


「鹿肉のペボーゾ ビーツのリゾット」

いやー、かなりお腹いっぱいです。

さてこの後もワインとドルチェが続きます。