義父が作る料理シリーズ「牛の赤葡萄酒煮」
義父の料理は素人レベルではないのでたまにいただくときはまるでフレンチレストランに行ってる感覚です。
まずは前菜に生牡蠣を。
古き良きフレンチを知る義父にはシャブリを合わせるのがベストです。
この日の生牡蠣は北海道、兵庫(室津)、大分のものでした。
そしてメイン料理は「牛の赤葡萄酒煮」です。
三越で仕入れた牛と生活クラブの牛をブレンド。
そしてなんとブルゴーニュワインを1本使って煮込んでます。そりゃおいしいですわ。
肉がほろほろ過ぎないのが僕の好みですが、なんとも絶妙です。
赤ワインはやっぱり足りずに3本目・・。
サヴィニ・レ・ボーヌです。
最後は大好きなモンブランで。
いつもながらに料理のレベルが高すぎます。



