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ナチュラルに造られたザ・ビュルというワイン。
カベルネ・フランをメインに造られるこちらのロゼ・スパークリングワインはちょっと甘い。
そんな甘酸っぱい甘さを持った泡には鶏肉のバスク風煮込みを。
トマトの甘酸っぱさ、パプリカのフルーティーさ、煮込みなので重心が高く仕上がったワインが良い。
なんともいい組み合わせです。
翌日はトマトとバジルの冷製カッペリーニと。
これもまたトマトのみずみずしさといい相性です。