毎年恒例 妻の実家で義父が作るローストビーフ | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

毎年恒例 妻の実家で義父が作るローストビーフ

もはや正月だけでもなくなりましたが、義父が作ってくれるローストビーフはちょっとレベルが違います。

今半の肉を相当な時間をかけて作ってくれるのですが分厚さがローストビーフの厚さではないのです。

この見事な焼き加減を厚さ2cmくらい?に切り分けてくれるのでホテルの薄いローストビーフもおいしいのですが、ステーキのように食べれるのです。これが止まりません。

ワインはシャンパーニュとシャルロパン・パリゾのジュヴレ・シャンベルタン、そしてシャトー・デュ・テルトルです。

 

ワイン好きは同じワインってあまり持ってきませんが、ふだんそれほど飲まない親戚は同じワインを2本持ってくる傾向がありますね。これはこれで面白い発見です。