腸詰屋のソーセージとベーコン @軽井沢
軽井沢のお土産で買ってきたソーセージとベーコン。
まずはカルボナーラに。
妻の作るカルボナーラは生クリームを使わないのでカロリーも抑えられて(?)卵黄の味が濃厚でおいしいのです。
こういった料理にはワインを悩みますがタスマニアのシャルドネはなかなかです。
そして夜はGrunkohlというケールとソーセージの煮込みをドイツ風に。Grunkohlとはケールのことですが。
ケール大好きなのでこれはハマる料理です。
腸詰屋さんもシーズンオフ手前でだいぶ安くなっていたのでラッキーです。
ザワークラウトとはまた違うソーセージの味わい方ですね。
ワインはオーストラリアのヤラ・ヴァレーのピノ・ノワール。
白がベストかもしれませんが、ほんのり青い香りがあるオーストラリアのピノ・ノワールをケールを意識して合わせます。
タンニンが程よいのでちょうどよいのです。



