義父が作る鶏のパイ包みとサヴィニ・レ・ボーヌ | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

義父が作る鶏のパイ包みとサヴィニ・レ・ボーヌ

最近、毎週のようにお伺いしていますが、嫁の実家へ。

まずは毎回嬉しい茄子のスープ。今回はセブン茄子?を使った茄子の味の濃いものを。

そしてメイン。

こんな料理できるんですね、っていうくらいすごい。鶏のパイ包みです。

絶品です。

そしてやまやで買ってきたサヴィニ・レ・ボーヌ。なんと2750円(税込み)です。

こんな値段でブルゴーニュの村名ってまだ買えるんですね。信じられません。

 

コート・ド・ボーヌなのに赤果実系が強く繊細でチャーミングなんですが、ちゃんと洗練されている感じもあり、レベルが高い。

ローヌとも合わせましたが、鶏肉にはやはりピノ・ノワールが良いですね。