シャトー オーバイィ | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

シャトー オーバイィ

セミナーに参加しました。


セミナーのワイン

シャトー オー・バイィ。

過去に76年と88年を飲んだことがありますが、若いヴィンテージは昨年のプリムールでしか飲んでません。

知ってはいてもなかなか飲むことがないシャトーではありましたが、やはり生産者の解説を聞きながらテースティングする、というのは大切ですね。


非常に勉強になりました。


砂利質から生まれるカベルネ・ソーヴィニヨンなのでタンニンがきれいでまっすぐ。セカンドワインを最も早い段階の67年から始めていたこと、サードラベルも同様に80年代から始めていたことなど品質へのこだわりを感じるシャトーでした。


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