続:週末のディナー | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

続:週末のディナー

政治には興味があるのですが、今回は非常にわかりづらい。

特に私が投票する選挙区は江東区。でも最寄り駅は江戸川区。乗換駅は墨田区と江東区にあまり触れることがありません。


候補の看板さえあまり見ることがありません。


もちろんそれだけではありません。人は好きでも政党は好きじゃない、政党は好きじゃないがこの人はいいな、と感じることが多くどこもどこでどうだということがない。


日本も一度首相に3年くらい国を任せてみませんかねえ。1年で何が変えれるというんでしょうかね。


さて、昨日のディナーの続き。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-蕪のスープ

まずはスープ。


蕪。柔らかな印象を与えてくれる蕪の甘みがたまらない美味しさです。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-パテ

レバーのパテ。


私が以前作ったパテとは異なり、つぶつぶ感があってレバーの味がします。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-豚のクリーム煮

これがこの日のメイン。


私の好きな豚のクリーム煮。


私が最も好きな料理のひとつ。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-ワイン

ワインはシャトー ミラヴァルというプロヴァンスのワイン。


このワインはプロヴァンスらしい南の味・・・という感じではなく、ボルドーの香りがあります。


恐らく熟成とやや早く摘むことで青さが残っているのだと思われます。


私の感覚では2500円でした。



それがとっても安く出ていたのでいい買い物をしました。プロヴァンスのイメージで買いましたが、かえって美味しい感じでした。


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