グラスによるワイン味わいの違いとは | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

グラスによるワイン味わいの違いとは

昨日、若干仮眠をしてから臨んだとはいえ、夜2時半に寝て5時半に起きるという生活だったにも関わらず全く眠くならない日常でした。


最近思うのですが、睡眠時間の少なさはもしかしたらずっと飲んでるチョコラBBの効果が効きすぎているからなのかと心配になってしまいます。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-ソミュール


だいぶ前に頂いたソミュール・シャンピニィー(カベルネ・フラン)でグラスによる違いを感じてみました。


リーデル ヴィノム ボルドーとブルゴーニュです。



グラスでワインの味わいが異なる、常識ですけどほんとにここまで違うんですね。





ブルゴーニュグラスで飲むと優しく繊細に。ボルドーグラスだと香りの凝縮感が集中するので思ったよりもタンニンを感じます。


昨日の紅茶豚を合わせてみるとブルゴーニュグラスだとワインが負けます。ボルドーグラスだとワインが強すぎます。

中間的なグラスがいいんでしょうね。


そのくらい違います。不思議なものです。如何に香りが大切かということですね。


人気ランキングのクリックお願いします!1日1回!

ブログランキング


こちらのページもご覧ください↓

セイホウ・オンブラージュ |
広島で極上のフレンチを世界遺産の島・宮島を望む美しい景観とともにご堪能下さい。」