シドゥーリ ピノノワール "トゥルーエット・ノーラン" 2006 | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

シドゥーリ ピノノワール "トゥルーエット・ノーラン" 2006

昨日も上司に来ていただいてワインをご馳走になりました。



内なる石のひびきに、熱き心がやどる-ワイン


まずはJ.C.ルルー ソーヴィニヨン・ブラン スパークリング。南アフリカなんですね、これは驚きの品質です。

1200円なのに普通に3000円くらいかと思いました。購入店のサイトにも同じようなことが書かれてますが、納得です。南アフリカ好きとしてはこれは覚えておかないといけないワインです。


真ん中は我が家からの提供、カルボニューです。ちょっと状態悪かったですかねえ。。。イマイチでした。


そして

シドゥーリ ピノ・ノワール トゥルーエット・ノーラン 2006


です。

これはやばいですね。ピノ好きとしてはかなり上位に来るワインでした。カレラ ジェンセンのような濃い紅茶のような香りで樽とのバランスがよく、クリーミーに感じるピノです。

若いヴィンテージなのにもう十分飲めて相当気に入りました。なかなか買える値段ではありませんが。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-メイン料理


5時起きの日はだめです。夜もちません・・・。ワイン飲むと寝てしまいます。

そして今日も5時起きでブログ更新です。どんだけブログに義務感を感じているのでしょうか・・・。


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