恵方巻 | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

恵方巻

恵方とは方位神である歳徳神がいるとされる方角のことです。この神がいる方角は全て大吉とされるそうで毎年その方角が変わります。

その方向を向いて一気に食べるというのが恵方巻の食べ方ですが、海苔の会社の作り話という説もあります。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-恵方巻

私は関西人なので普通に食べていましたが、関東では恵方巻自体知られていなかったのですね。ここ数年で全国的に知られるようになったことを今日知りました。


今年はちょっと頑張って伊勢丹のつきじ鈴富というお店のものを買いました。1巻840円もしました。


やっぱりいいもの買うと美味しいですね。840円でもすごい行列でした。隣の690円もいっぱい並んでいましたが、615円の中華風恵方巻だけ200円引きでした。


そうそう、今日は禁酒デーなので酒飲まずにお茶飲んでます。今年の嫁は鬼嫁にはなりませんでした。


去年の鬼はこちら


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