焼肉とワイン | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

焼肉とワイン

昨日はテニスで体バキバキです。

今日はワインセミナーがあり、そのワインが日本食なら焼肉が合うなんて言うから焼肉が食べたくなりました。

ということで焼肉です。

牛肉は年に1度とか言っていましたが、今日は特別です。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-夜会肉

左からラム肉、牛カルビ、豚バラです。

ワインはテレザ・ライツのデカノ・ロッソ です。

テレザ・ライツ(イタリア・フリウリ)には2000年に訪問したのですが、オーナーのトゾリーニさんに「ミスター・モスト」とあだ名をつけてもらいました。モストとは以前は弟と共同で造っていたグラッパの名称です。


モストは大好きだったのですが、今は別の会社になってしまいました。


セミナーの残りを頂きました。デカノ・ロッソも大好きです。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-デカノ・ロッソ

ボルドーを目指して造っただけあってボルドーに近い味わいです。伝統的なボルドーというよりはモダンなイメージです。


こういう若干青い感じのあり、タンニンが豊富なワインには3つの肉だとやっぱり羊です。


ラム肉にはぴったりです。確かに焼肉にはぴったりですね。でもソーヴィニヨンにたこ焼きとは・・・?


今年はもう牛肉は食べれないのでしょうか・・。


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