京都の鶏鍋と博多のもつ鍋 | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

京都の鶏鍋と博多のもつ鍋

昨日は大変でした。どうやらすごく眠かったらしいです。我が家のパソコンはタンスの上に置いてあって、カウンター用の椅子があってそれに座っているのですが(つまり椅子が高いっていうこと)、その椅子からそのまま落ちました。しかも落ちるまで気づきませんでした。ま、軽く重症です。


なので今日は続きの鍋です。(なので?)


手羽餃子

まずは手羽の餃子です。手羽先に餃子の具が詰められているのです。これ、やばいです。

以前、とある居酒屋で食べて以来、はまったのですが、見つけてしまいました。手羽先に餃子が詰まってるんですよ!?やばいでしょ。


もつ鍋

そしてもつ鍋です。博多のものをいつものように取り寄せました。

もつはこの前と同様、弾力がある食材ですが、ここはこの前 のを教訓にラングドックのサンソー、グルナッシュ、カリニャンのワインを合わせました。

タンニンはある程度ありますが、ボリュームはそれほどないこのボワゼ ミネルヴォワ マリエル・エ・フレデリック はぴったり合います。モツ鍋にはぜひカリニャンやサンソーを合わせてみて下さい。


鶏鍋

そして鶏の水炊きです。

これもまたやられます。

鍋はいいですね。これで4回目。あと11回が来春までの目標です。





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