モルディブのたび① | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

モルディブのたび①

ようやく帰ってきました。

モルディブ・・何もかも忘れていってきました。帰ってきてメールとかみていろんな人に迷惑かけたみたいで申し訳ないです。


モルディブ、1200くらいからなる島々は200くらいの島に人が住むらしい。

広さは全て合わせると名古屋市と同じくらいで、人口は25万人だから函館市や盛岡市と同じくらいでしょうか?

台風を発生させることも地震を起こすこともなく珍しく無事に帰ってきました。


水上飛行機

首都マーレに着くとこの水上飛行機でいざコンラッド・ランガリー島へ。

まあ日本人の多いこと!すごいですね、日本人は。


空から

こんな感じで飛ぶこと1時間。着きました。

さらに日本人のすごいのは多くの人が完全防備!日焼け対策に部屋にあったとてつもなく大きな傘を持ち歩く人もいました。いやー、南国行って日焼け防止するっていってもそこまでするなんて畏れ入ります。


そんなに完全防備するならリゾートに来なくても・・・と言ったら言い過ぎでしょうか・・。


到着!

さて、到着です。これは手前がプールで奥が海です。

海水ってこんなに透明でした?って感じの海です。そして浅瀬と深くなるところがはっきり色が分かれているので非常に綺麗。透明-水色-濃い碧と言った感じでしょうか?


部屋です

部屋です。

めちゃくちゃ広い・・。


部屋

部屋の真ん中に噴水があります。

そして
heya

これはシャワー室(?)です。

なんと外です。シャワーと風呂は外なのです。


とってもいいホテルでした。いや、さすがコンラッド。

っていうかモルディブがなぜ贅沢なのかわかりました。ひとつのホテルグループがひとつの島を所有するだけあって何もかも高い・・・。


ありえません。プリングルスはコンビニとかに売っている3分の1サイズでなんと7ドル(USドル)です。

土産なんて高くて買えたもんじゃありません。空港でも同じようなもんです。通常の3倍くらいの値段です。

当然食事も高すぎます。6日間でいくらかかったかなんて絶対にいえません・・。


一番安いビュッフェスタイルのところで1人60ドルです。ワイン飲みますから一体いくらかかったことか・・。


優雅なひとときに支払う金と捕らえるしかありませんが、ここで1ヶ月いれば破産します。


ということでモルディブ、序章でした。



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