チーズのお勉強 | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

チーズのお勉強

もうすでに毎日がチーズです。

こんなところに公言しておいて試験に落ちるわけにいかないので必死です。

とにかくチーズを食べて特徴を掴まないと!


チーズたち

さて、わかりますか?

右からまずフルム・ダンベールです。そこまでクセのない青かびです。

そしてブリー・ド・モー。その隣がブリー・ド・ムーラン。この2つはよく似ています。さらにクロミエというチーズがあるのですが、ブリー3兄弟と言われています。


そして上がピコドンで、下がクロタン・デ・シャヴィニョール。


山羊です。山羊は見分けるのは簡単です。酸味といいますが、一番の特徴は「マトン」の香りがします。

ジンギスカンなどの特徴である香りです。プラスチックのような・・。

山羊と羊、どちらも「羊」がつくだけに臭いも似ているようです。


クロタンは栗のようなボソボソ感と凝縮感があってとても美味しいチーズです。


ただ、残念なことにチーズの勉強をするとお金がかかります。チーズ高すぎます。

しばらくは家計を圧迫する食べ物であることは間違いありません。


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