最近ルアーに思う事 つづき | デグペンのTUNA取り物語

デグペンのTUNA取り物語

TUNAに限らず自分で作ったルアーで
でかい魚を釣る釣行記です。
大好きなジギングキャスティングでの話しや
仲間との釣果や旨いアテを作っては
載せていきます。

前回からの続き・・・

 

ルアーのコーティングなんですが

 

今現在一般的でないものは無しで話します。

 

ウレタン(一液二液とあります)

 

ニトロセルロース(セルロースセメント)

 

エポキシ樹脂(主剤硬化剤を合わせる)

 

大きく分類するとこの3つです

 

なぜ段々字を大きくしたのかは

 

簡単チョキ~むつかしいえーん

 

レベルですかな・・・あせる

 

今度この3つについて説明します・・・!

 

私10年以上やってますが左矢印14年位カナ~

 

まぁ少しずつですがコツというかハッ

 

解ってきた事があります。キラキラ

 

 

    

ご存知実績NO1ヾ(@°▽°@)ノ

       DEGU-PEN 190mm VersionⅡ星

なんでウッドで作るのか?(゚ー゚;なじぇ

 

浮力が高くキレが素晴らしい  OK

 

ヒラマサ爆  笑うお座

マグロチュー魚しっぽ魚からだ魚あたま

値段は高いし・・・ロケット

重量やバラツキが多少あるが目

それを補ってあまりある程の実力の節分

素材であるのは間違いない18禁

硬質発砲ウレタン

は多孔質(木材がそうですね)

空気を含んでいる

小さい部屋が(細孔と呼ばれる)

沢山あるのです。

 

 

細孔の

大きさによって

ミクロポラース

メソポラース

マクロポラース

に分けられている

ミクロポラース材では

細孔が小さい為に

取り込まれた分子は

液体のような挙動を示し

脱着する事は困難となる。

メソポラース材では

タンパク質やDNAなどの大きい分子は

ともかく通常の気体分子は

細孔中でも気体として振舞うと

記載されています。パック左矢印ムキーッ

はぁ=んもやもやもやもやもやもや!(´Д`;)

すいませんいらん情報でした。( ゚д゚)ノシ